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1905年写真
外の写真ページと重複掲載有ります
札幌移転後2回目のフェスタ
05.11.27
11月27日、「ファンフェスティバル」が札幌ドームで行なわれた。

 ファンクラブ会員と抽選で選ばれた一般のファンが参加。
1回目の昨年はプレーオフ進出となったことも踏まえ4万2,000人。それでも今年は約2万4,000人が参加。
午前9時半の開場を前に、ドームのゲート前には早朝から長蛇の列が出来上がった。

 ヒルマン監督を筆頭に、約60人の選手、コーチが参加。
綱引きやキックボール、ドッジボールなどの対決に加え、キャッチボールやトスバッティング、サイン会、撮影会など、
ファンと選手が直接触れ合える機会も設定して楽しんだ。
陽・木下、鎌ヶ谷タウン視察
05.10.24

・鎌ヶ谷おじさん ・制作者・加トちゃん ・千春さん

12:50札幌行きのため鎌ヶ谷を後に 

記者に囲まれ…左後方は山田ディレクター 
 陽選手    木下選手
高校生ドラフトで1、3巡目指名した陽仲寿内野手、
木下達生投手が揃って鎌ヶ谷を訪れた。

昼過ぎの12時50分頃、今成スカウトや山田ディレ
クターらが付き添い、鎌ヶ谷を後にした。夕方から
札幌市内の選手寮や屋内練習場など球団関連施設
や札幌ドームを視察する。

鎌ヶ谷タウンには、熱心なフアンが詰めかけ
陽・木下両選手を歓迎した。

又、鎌ヶ谷在住の加トちゃん制作の横断幕を掲げ
両選手に対し関東勢の心意気を示した。

我々の呼びかけに気軽に応じ、笑顔で片手を挙げて呉れ
   中々、気さくな人柄に見受けられた。

勇翔寮1階ロビーで、小笠原は陽・木下と面会した後、記者に囲まれながらグランド入りした。
練習休日にもかかわらず、1人黙々と

ストレッチ・何度も目が合った

右翼・左翼フェンス際20往復

背番号はGuts
レギュラー戦最終日
<日
3−1ロ>
賢介サヨナラホーマー・島田引退
05.10.2

島田が打席に立った時

9回表の守備・島田最後のボード

最後の守備の時

守備からペンチに戻った時

9回裏田中幸からの攻撃

花束と固い握手

ありがぁ〜したぁ〜

サヨナラ2ランの代打、賢介
ダルビッシュ、初完封
 05.9.18
   被安打2の初完封
     高卒新人では松坂以来
    <日本ハム12−0楽天>



 怪物伝説再来。吉岡を三振に討ち取ると、ダルビッシュはマウンドでほえた。1999年の西武・松坂以来となる高卒新人の完封勝ち。怪物・松坂が歩いた道をたどり始めた。



 東風平キャンプから、ナインより一足早く鎌ヶ谷帰りの過熱報道も、実力が付けばそんな事は吹き飛んでしまう。



怪物の本領発揮はこれからだ。




今日の成績  (ダル通算成績13試合、4勝5敗)
回数 打者 球数 被安打 奪三振 四球 通算防御 対戦防御
30 123 3.71 0.00
金村と信二のお立ち台
8/17(水)【日本ハム4−1楽天】
金村と信二のお立ち台 
いつもの事ながら回を追う毎に好調さを増す金村、2回満塁のピンチも
パックの巧守などに助けられ7回投げ被安打3の無失点に抑え、
2回裏の2点タイムリーを放った信二と共にお立ち台で
「プレーオフ諦めないで闘う」と誓った。
 「イケメン対決で岩隈に勝てて嬉しい」と笑わせた。

信二はファイティーの蔭に隠れている

サヨナラ・ファイティー記念写真に長蛇列

B☆Bから花束

新庄2回バンド成功

セギチャン7回:バックスクーリンへ

ガッツ8回レフトにタイムリー
17日は、東京ドーム今季最終戦とサヨナラファイティーのイベント盛りだくさん
東京ドーム・ファイティーイベント
8/16(火)・17(水)
16日の試合は
武田久806日振りの勝利
【日本ハム4−1楽天】
 3年目の武田久が、5回から2イニングを1安打無失点。
入団年の03年6月2日近鉄戦でのプロ初勝利以来、
806日ぶりの白星を挙げた。
 16日は、東京ドーム今季最終戦の第一日目と
サヨナラファイティーのイベントもありコンコースは大混雑。
 試合は1回裏、セギノールの逆転ホームランと小刻みの
攻撃を繰り出し、おゆきさんのタイムリーで花を添えた。
 投手リレーも5回から武田久など4人で無失点に抑えた。
 

逆転ホーマー

セギ様ホームイン

2回裏 おゆき タイムリー

試合中も長蛇の列

身動き取れないほどの大混雑

試合後観覧席でサイン会
北海道の地方球場でのピンバッチ
7月28日〜7月31日
(釧路と帯広日付が逆になっている)

7/23対ヤクルト (円山球場)

7/30対オリックス (釧路球場)

7/31対オリックス (帯広球場)
日7−8ソ
7月12日

ダル5失点

信二 二塁打

新庄8回二塁打


田中3ラン

小谷野猛打賞

ガッツ9回三塁打

見送り・22ゲート前
 先発ダルの立ち上がり悪く、併殺判定など覆られず満塁から
一発食らって2回終わって5失点。
 一方我が陣営は6回までの沈黙を破って、7回、新庄、おゆき、信二、小谷野らの連打で2得点。
 8回セギの死球から左前の新庄、再び回ってきた田中幸が打った瞬間それと分かる3ラン。
 9回、TOPの小谷野が左前、代打坪井が右越2BH、二死からガッツが三塁打で同点。ダルの負けを消し、ドーム内が沸きに沸いた。
 しかし10回表トーマスの制球乱れ四球連発、緊急救援の建山も打たれて1点リードされた。
星は落としたが、新庄、小谷野が猛打賞。おゆきがマルチで記録に後48本となった。
日8−1ロ
05.7.5

新庄・応援隊、ネット裏最前列付近に
陣取った10人位の一部の方(掲載了承済み)

力投の立石、4回0/3投げて安打3、
奪三振4、四死球3、失点1の好投

セギ様、お立ち台でどうしても
プレーオフ行きたいと、コメント
日2−6ロ
05.7.4
2 
YU登板とあって 普段来ない久しぶりの方も観戦で
2回2ラン浴びて逆転されるが小田のソロで同点。
終盤までは一喜一憂。ところが延長10回トーマス打たれ
4失点。まさかまさかの…で敗戦
 小笠原1回ソロ   小田6回同点ソロ
 YUの力投オーロラビジョン
2回、李に2ラン浴びて呆然とボールの軌跡を眺めるYU
巨4−0日
05.5.22
投手リレー正田−建山ー矢野
 巨人との交流戦が3連敗。G党ファンの社長に連れられて、Gベンチ脇のカメラ席付近から
刺さる目線も気にせずFカラーキャップを被って絶叫応援むなしく終戦
 新庄は21日七回ソロとは22日三回に右前安出塁、目の前で清原と楽しそうに会話。
 1稀哲は21日五回3号ソロ、七回4号ソロの連打。
 2岩本投手21日五回1号ソロ。(初球を叩きレフト観覧席に突き刺さり(DH)制後投手の
初ホームランとなった。)
 3小笠原は21日三塁打2打点。
 521日一回の猛攻ガッツの三塁打で2得点、尚もセギちゃん犠打で1点と
この一回4得点と先行した。
 3連戦の写真を撮りまくりましたが、勝てば活きるはずが…
巨10−9日
05.5.21
投手リレー江尻−岩本ー矢野−横山
巨3−2日
05.5.20
投手リレー入来−吉崎ーマイケル−建山
稲葉通算1000安打達成
05.5.7
日2−1神
(札幌ドーム・交流戦)
稲葉1000安打でサヨナラ呼んだ
 稲葉が貴重な2安打でチームに勝利を呼び込み、通算1000安打を達成した。1点を追う8回に代打で登場し、ィリアムスから左越えに同点のソロ本塁打を放った。
 12回は2死一塁から通算1000安打となる右前打で好機を広げ、劇的なサヨナラ勝ちにつなげた。
 節目の記録に「北海道のファンの前で打ちたかった。チームが勝ってうれしい」と満面の笑み。
 この日は打撃不振でスタメンを外れたが「今日をきっかけにはい上がりたい」とコメント。
金村3勝目
05.4.30
日11−1オ
オリックスから3勝目を挙げ今季4勝2敗をマークした

 ナインは4月29日のオリックス戦(札幌ドーム)で、ユニホームに喪章を付けて臨み、ベンチに遺影がおかれていたが、試合に負けたので1日遅れの報告となった。
 4月30日エースの金村投手が先発で登板し、6回1失点でお得意さまのオリックスから今季早くも3勝目。昨季を含めると10連勝となった。
 打線の援護を受けて、5回無死満塁のピンチも1点に抑えた。大差が付いた6回終了で降板し継投策も成功し今季通算4勝目を飾った。

 この日は特に勝利にこだわったという。「亡くなった大社(前)オーナーに白星を贈りたかった」試合後、ウイニングボールをベンチに置かれた遺影の前にささげた。

 そして、ヒーローインタビューでは遺影額を胸に抱き思いを語った。

鎌倉健投手・初勝利
05.4.26
日7−5ソ
対ソフトバンク戦でプロ初勝利の鎌倉健投手
 名護キャンプにおいて 「今季は必ず札幌ドームでお立ち台」とこの時 我々ファンの激励に鎌倉投手は 「必ずお立ち台に立てるよう頑張る」と宣言。 でも、こんなに早く実現するなんて夢のよう。
 鎌倉選手は、気さくな人柄で誰の問いかけにも応じ、ファンレターなどにも返事を書く好青年。人気と共に実力派のピッチャーに成長が楽しみだ。    下に同一写真有り
金村3勝目
05.4.24
オ1−5日
東京ドームのビジターゲーム
金村は8回投げて打者29人被安打5奪三振4、自責点1の好投で
九回はマイケルが締めてオリックスに金村2連勝・これで今季は早くも3勝目を挙げた

昨日に続いて一発

金村オリ連勝

セギチャンも一発

マイケル大魔神

今日は新庄お休み
稲葉も攻守に大活躍
おゆき内野安打・後73

セギ様お立ち台
建山1勝目
05.4.23
オ4−8日
4−4で迎えた10回表は、我が陣営猛攻で逆転勝利
 東京ドームで三塁側。いつもと勝手が違うすべて。ユニもビジター用で何かピンとこない戯れ言レポート。 対オリックス戦(東京ドーム)で、先発正田、2番手の立石が打たれ同点になってしまい、嫌なムードで迎えた10回ここの所3試合当たりの止まっていた、15打席目の小笠原が待ちに待ったヒット、それも10号のソロアーチとなる一発を噛まし芽を開いた。それを切っ掛けに木元、稲葉、中嶋の猛攻で10回表、計4得点で試合を決めた。 

 いつもは、ネット裏で隣組会等と称して大騒ぎしている仲間も本日は、ビジターと言うわけで、3塁側ダックアウトサイドに集結。叱咤激励とは口ばかり正田、立石を野次り、中嶋、木元に睨まれたりとの応援風景。

 スコアーブックもGutsの一発で万歳万歳、写真を撮ったりで付け忘れるほどの、ベンチ脇からのレポートでした。

 尚、オバンドーは2回にソロを放っているが、通算100号の記録となった。

木元5打数3安打

10回の猛攻 稲葉

代打坪井

勝手が違うレフト応援団

オバンドー猛打賞3打点

15打席目のヒツトが10回ソロ

目の前で
楽天戦
05.4.17
日7−2楽

2番小笠原

4番セギノール

6番稲葉

正田投手
 本日は攻守とも絶好調1番の新庄から4番セギチャンまで連続安打。オバンドーは併殺打に倒れたが稲葉がライト前に運び一回終わって3得点。
 7回ガッツが四球選びセギ、稲葉の連続ヒット、ここでアルモンテの代打で“おゆきさん”登場、入魂の打球はライト前に転がり2得点。これで記録まで後74安打となった。    正田2勝目
楽天戦
05.4.16
日5−3楽
 一回、天敵の岩隈からガッツが一発お見舞い。四回にもガッツは2本目を献上し、小田が続いて六回一発をプレゼント。
 八回、セギ様本日マルチとなる右安、トドメはは稲葉の右フェンス直撃二塁打2得点。
 一方、金村は被安打12を数え毎回のようにランナー背負い、九回2本の安打から満塁のピンチだったが、なんとか凌いで薄氷の勝利となった。ヒーローには稲葉と共に選ばれたが、自身の反省を口にしていた。
05年東京ドーム初戦
05.4.15
日6−3楽
一階席はほぼ満員の東京ドーム今季初戦、押本の立ち上がり悪く四球連発もなんとか凌いでの三回に、新庄の先制4号ソロで試合が動いた。
四回に入ると又々押本は四球連発から暴投交えて2失点。監督堪らず交代を告げ吉崎にスイッチし切り抜けた、五回は田中幸が三塁打、アルモンテが中前安と同点にした。七回に入ると木元の3ランが飛び出し一気に逆転。この五回の田中三塁打により2000本に後75と迫った。写真は
立石好投。木元は涙のヒーロー画面。  尚、本日のハイライトは六回一死2・3塁の場面で、高須のレフト大飛球を島田が本塁レーザービームクロスプレーながら本封したのが光り、今日の試合に花を添えた。
L7-15F
05.4.12
新庄以外の選手全員安打の18
六回七回以外は毎回得点。ガッツは三回ソロを放って腰痛のため飯山に交代。
飯山は3打数2安打でプロ初安打が二連打となった。
05年札幌開幕3連戦で2連勝
 信二満塁HR
3/29西武2回戦
新庄お膳立て・島田サヨナラ
3/30西武3回戦
開幕戦は3月26日からソフトバンク(ヤフードーム)に2連敗   札幌開幕第1戦 3月28日の西武にF0−1Lで金村1敗
東京ドーム第2戦
対ソフトバンク戦(オープン戦)
05.3.18

小笠原・ホームラン

セギノール・ホームラン

實松・三塁打
05年東京ドーム初戦
対西武戦(オープン戦)
05.3.17

新しく生まれ変わったビジョン

力投の正田樹投手

大活躍の小田智之選手
2005年・沖縄キャンプ見学ツアー
沖縄キャンプページと重複掲載写真有ります

選手・スタッフ・ファン、雨の為か、誰もいない

ツアーご一行、雨のため構内で説明

昨年と同じホテル (外人選手も同宿)

左・佐々木投手 挨拶する鎌倉健投手 右・糸井投手

交流会出席の佐々木・鎌倉・糸井各投手

新庄の球場入り風景、報道と取り巻きでサインどころでは
ファームキャンプ
東風平球場(こちんだ)二軍キャンプ地
那覇市は目と鼻の近さ。一軍の名護は沖縄を縦断でファイターズにとっては大不便

サブ遠投大暴投

球場入り口

球場柱に名護までの地図

ランチ後サイン会の為現れた ダル投手
番外編・しんじょうさん
ちょっと飛びすぎたゴメン
キャンプコーナーは05年キャンプ写真ページと重複掲載しています。
20.4.14amendment