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06photograph gallery 2
06.6.27〜06.11.12

アジアシリーズ
11月9日〜11月12日
11月12日、決勝戦
台湾代表チーム(ラニュー)を
1−0で下ろしアジアシリーズ優勝・制覇した。
11月12日 日本ハム1×0台湾

木元三失で1塁

鶴岡中前ポテン適時

マイケル盤石投球

セカンド後方で胴上げ

ダルビッシュのお立ち台
試合詳細はページ案内から
11月11日 日本ハム6×1中国
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金村5回0封
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お立ち台
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稲葉先制二塁打

信二犠飛と2ラン

幸雄右前安

糸井一軍初打席

センター大飛球
11月10日 台湾1×2日本ハム
小笠原選手はFA移籍問題で連日マスコミ取材合戦(時の人)
稲田内安から四球連発とFCで同点。小笠原犠飛の決勝点
11月9日 韓国1×7日本ハム
八木4回1安0封 4番稲葉4回ソロと6回のタイムリー 久々の建山7回0封 小笠原3安打2打点も…知らんぷり
 日本シリーズ 
- 10月26日、5戦目
中日ドラゴンスに4連勝
日本一になった。
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祝・日本一、北海道日本ハムファイターズ
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札幌ドームに展示のchampion flag

札幌市窪田さん写真提供
日本ハム4×1中日  札幌ドーム
ダル2戦目リベンジ八回途中8被安打1失点。マイケル3セーブ  セギ様2ラン  稲葉ソロ
日本ハム3×0中日  札幌ドーム
06.10.25
金村は例の事件から久々の登板。四方に最敬礼して5回5被安打0封。トーマス-建山-岡島とつないでマイケルが締めた。
稀哲ヘッド三塁打から賢介フルスイング二塁打の先制。Guts二塁打とセギチャン四球から稲葉の2点二塁打で3連勝。
日本ハム6×1中日  札幌ドーム
06.10.24
武田勝六回のトップに1塁脇の打球がミスがらみの二塁打となって交代。後を継いだ武田久が三者凡退で後続絶ち凌いだ。
打線は、森本、田中賢らの出塁からプレーオフに入ってから当たりの止まっていた小笠原がフェンス直撃二塁打と
稲葉の3ランが飛び出し中日に2連勝。久々のヒットが逆転打になった小笠原がお立ち台。
中日2×5日本ハム  ナゴヤドーム
06.10.22
八木は六回まで1点リードされていたが打線の援護が七回、八回に2得点ずつあり逆転。武田久マイケルが踏ん張り昨日の雪辱を果たした。
ひちょり中前、賢介が送りセギノールの先取点。七回稲葉打球が敵失をを呼び新庄連打と金子が2点タイムリーでお立ち台。
中日4×2日本ハム  ナゴヤドーム
06.10.21
ダルの立ち上がり球数多く四球連発(球審相性悪い?)判定に不満顔で六回5被安打3失点
打線は森本出塁からセギノール右前で1点。小笠原四球で出塁から賢介バンドなどで三塁に達し
新庄中犠飛で三回に2得点挙げるのが精一杯。森本、賢介、新庄の打球正面を突くなど不運も重なった。
プレーオフ第二ステージ
ホークスに連勝

パ・リーグ制覇 優勝
06.10.12
日本ハム1×0ソフトバンク  札幌ドーム
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祝パ・制覇、北海道日本ハムファイターズ
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八木智哉投手3被安打完封。

九回裏、森本四球、賢介バンド、小笠原が敬遠1・2塁、
稲葉二ゴ2塁トス球逸れ内野安打間に
森本ひちょりが本塁突進しサヨナラ パ・リーグ優勝となった。
札幌ドームに展示のchampion flag

札幌市窪田さん写真提供
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06.10.11
日本ハム3×1ソフトバンク  札幌ドーム
1点を追う3回森本はセンター前クリーンヒット。田中賢が送って小笠原四球1・2塁、セギチャン レフト前同点打
尚も新庄ライト前の逆転打でベンチとドーム全体が割れるような歓声に包まれた。
ダルビッシュは奪三振11、被安打7、1失点の完投でお立ち台

レギュラー戦
CS戦進出を決めたオリックス戦

06.9.10  2×4  京セラドーム
金村9勝目、新庄2ラン、セギちゃんソロ、稲葉ソロ
06.9.9  2×10  京セラドーム
ひちょり、賢介連打とセギ様2打席両打ち2ラン。稲葉ソロと新庄ツルシンの連打で2回終わって7得点
7回マシアースからつないで またもや セギちゃん打席がトドメの二塁打で3得点。ダルは7回4被安打1失点で11勝目
セギノール4打数4安打6打点でお立ち台(記録より日本シリーズに出たい)
06.9.8  2×5  スカイマーク
三回、立石掴まり逆転される。トーマス救援から小刻み継投で武田久が41Hと68登板の新記録。
ファイターズは開幕から通算72勝も新記録となった。勝ち投手トーマス。マイケルが34セーブ
賢介、森本ヒットからセギ様ライト前。金子左前から小笠原が2ラン含む3安打3打点でお立ち台
06.9.7  2×4  ヤフードーム
先発武田勝は一発こそ浴びているが要所を締め被安打4、奪三振6、1失点の好投とGutsが犠飛と右前打の2打点。
マウンドの後を継いだ武田久は球団記録タイの67試合に登板打者5人4Kと左飛の奮闘でマイケルが締めた
06.9.5  6×9  ヤフードーム
先発の橋本打たれ一回3失点。 賢介の2点適時打と小笠原の30号3ランで一気に逆転し流れを掴んだ。
7、8回にも1点ずつを加え鷹軍団を突き放し0.5ゲーム差に迫まり70勝目を挙げ、貯金を最多タイの20に戻し、
プレーオフマジックは6となり、ヒーローの小笠原が(1戦1戦大事に闘っていきたい)と述べた。

左から小笠原3ラン&猛打賞4打点、セギ二塁打3本2打点、賢介二塁打&マルチ2打点、稲葉二塁打1打点、マイケル32セーブ
06.8.31  6×5  札幌ドーム
延長11回裏、トップの賢介四球、Guts中安、代打田中幸敬遠満塁から、猛打賞の稲葉が
6打席目にライト前にクリーンヒットでサヨナラと劇的な幕切れでお立ち台。マイケルは4勝目。
7回一死満塁のピンチを救援した押本投手の奮起も勝につながった
左からGutsソロ&マルチ、セギソロ&マルチ、押本満塁から3人斬り、マイケル4勝目、稲葉4安打サヨナラ
06.8.30  6×0  札幌ドーム
八木7被安打の中で4番山崎のセンターフェンス直撃の球を新庄2塁にストライク返球アウトから
見違えるようなマウンド捌きで楽天打撃陣を寄せ付けず10勝完封勝利。
F
打撃陣は稲葉20号2ランと賢介、Guts出塁からセギ様右前と稲葉の犠飛で効率よい追加点
06.8.27  3×1  札幌ドーム
セギ様6回、8回タイムリーヒット。チームは7連勝。金村オリ14連勝で今季8勝目
06.8.26  1×0  札幌ドーム
2回稲葉18号ソロ。ダル7回投げて被安打3、奪三振4の好投。武田久、マイケルの必勝リレーで6連勝
06.8.24  1×13  フルキャスト
新庄、マシアース、鶴岡、森本、賢介、セギノールなどの猛攻で楽天に11連勝。
稲葉は走者2人をおいての場面でセンターフェンス直撃ランニング3ランを放ちお立ち台。
先発立石今季最長6回を投げ4安打1失点の好投、7回〜9回のマウンドを武田勝に譲り、被安打2の無失点、プロ入り初セーブを挙げた
セギノールの代打で途中出場の田中幸は2打数1安打で記録に後19となった

06.8.23  6×9  フルキャスト
八木、押本打たれ乱打戦のシーソーゲームを制したのは今日も猛打賞の新庄選手がとどめの3ラン連日アー
金子三塁打、セギ2ラン。新庄3ラン、マイケル29セーブでお立ち台
06.8.22  3×10  盛岡
小笠原2ラン、高橋信ソロ、セギ ソロ、新庄は2ランの猛打賞で日米通算1499〜1500〜1501安打の固め打ち。
橋本の後を継いだ押本が2勝目のお立ち台

満員の岩手県営野球場

06.8.20  0×3  千葉マリン
1回、ひちょり右安、賢介送ってGutsが適時二塁打先取点。3回賢介Gutsと連続安から稲葉のタイムリー。
8回セギ様二塁打と、小田の代打飯山が3点目を叩き出し、金村は7月5日以来、1ヶ月半ぶりの勝ち星で7勝目
06.8.20  5×6  千葉マリン
今日は、札幌からの遠征観戦の方々も大勢家族連れで見えていました。ダル打たれて継いだ武田勝も失点
重い空気の流れる7回ツーアウトからの逆転劇に手を取り合ってバンザイの連呼
金子ソロ、稲葉ソロ、小田二塁打、ひちょり七回逆転打でお立ち台。打たれたが武田勝3勝目
06.8.15  5×3西  札幌ドーム
2点を追う重い空気の7回、セギ様二塁打から新庄のタイムリーで地響き挙げてホームイン
鳴りを潜めていた観覧席が割れんばかりの歓声に変わってきた。新庄、金子のヒットから相手ミスに乗じ代走川島の本盗と
相手投手の動揺を見透かしたような、ひちょりの3ランが飛び出し一挙5得点
06.8.13  8×5  札幌ドーム
満員大作戦
木下3回持たず2失点降板。後を継いだ押本は金子、小笠原の本塁打と信二小田セギノールの連打など一挙6点の猛攻で勝ち投手
終わって見れば小笠原が4打数2安打3打点、小田2安打2打点、紺田のプロ初打点を記録しガッツがお立ち台
左から金子ソロ、小笠原ソロ、高橋信の三塁打、紺田プロ初打点、小田二塁打
06.8.13  5×1  札幌ドーム
3回ダル暴投1失点、その裏賢介の一打で同点。更に5回賢介は2打席連続タイムリーで逆転
その後ひちょり中前1点と新庄の二塁打などで加点。ダル6連勝8勝目と賢介のマルチ2打点でお立ち台
06.8.8  0×7  ヤフードーム
1回ひちょりと賢介で1点、3回賢介から新庄まで5連打5得点の猛攻と
4回稲田のタイムリーで7点目。橋本8被安打完封完投4勝目でお立ち台
左から田中賢4-3-1、小笠原4-3-1、セギ4-2-1、信二5-2-1、新庄3-1-1、稲田3-2-1
8月4日〜8月6日
西武3連戦  インボイスドーム
8月6日 西9×3
木下と川島は7月29日鎌ケ谷交流会で昇格内示を受けるとの情報で、交流会が盛り上がり所沢3連戦に対し
応援団結成しドーム乗り込みをと意気ごんた。この日マシアースと入れ替えで登板決定の、プロ初デビューの先発木下は、
3対1とリードされていた6回に2ラン浴びたところで降板。試合前の佐藤コーチの指導も空振り
小笠原は1回2ラン、途中交代した川島の二塁打2本と鶴岡のタイムリーで1点。
(川島は8月3日オリ戦に金村と入れ替えで一軍帯同。本日、坪井の転倒肩強打で交代)
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8月5日 西6×1
八木2回3失点、押本3回2失点、金子、稲田の二塁打も後続絶たれ、
稲葉打球追ってフェンス激突マシアースに交代、高橋信9回ソロのみで冷たい狭山茶が身に浸みる。
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8月4日 西5×9
小笠原は1回森本のヒット出塁から二塁打で先取点、3回に2ラン。5回終わって猛打賞の表示。4安打3打点でお立ち台
ダル7勝目、金子ソロ、田中賢2ラン、稲葉2ラン、森本ソロ
8月1日〜8月3日
オリックス3連戦
8月3日 3×0 スカイマーク
先発立石は清原に打たれ、我が打撃陣の森本、高橋信が2塁打を放ったがオリ平野に後続絶たれ0封負け。
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8月2日 4×6 スカイマーク
先発金村打たれ、勝ち投手は建山。4対4の8回セギノールの代打田中幸はアッと驚く投犠打で2・3塁、稲葉が二遊間破る中安で2点勝ち越しお立ち台。
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8月1日 1×2 京セラドーム
橋本7回5安打1失点。8回武田久0封勝ち投手(5勝目)。マイケル24セーブ。お立ち台は橋本投手。
9回表、二死1・3塁で小笠原の打席、オリ菊地原暴投、3塁の飯山ホームインの決勝点
東京ドーム今季最終戦
06.7.30 7×3 東京ドーム
先発、八木1失点で9回マウンド上がり、完投かと思わせたが味方のエラーで交代、岩下、武田久が後続絶って八木が9勝目でお立ち台
小笠原20号ソロ、新庄13号2ラン、稲葉14号ソロ、二塁打セギ様、幸雄様、スクイズ田中賢 (田中幸は記録まで後22)
球宴明けの札幌・楽天2連戦
06.7.27 4×0 札幌ドーム
立石5回5被安打0封2勝目、高橋7回3号ソロで共にお立ち台
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06.7.26 5×4 札幌ドーム
延長10回二死満塁から、トップのひちょりは2球目を叩き左中間安のサヨナラ弾。手荒い祝福を受けながら1塁からホームにヘッドスラィデング
賢介・新庄で逆転勝利
06.7.18 5×4 札幌ドーム
3対4の1点追う8回賢介:右翼ポールに当たるソロで同点
更に稲葉四球出塁から新庄の打球は三塁線破る二塁打で逆転。岡島、マイケルが抑えて新庄がお立ち台
斎藤和を打ち崩す
7月15日 0×3 ヤフードーム
ダルビッシュ7回4被安打、奪三振7で無失点の好投。最後は岡島が締めて お立ち台は6勝目のダルビッシュ
Guts2発で連敗止めた
06.7.12 5×3 東京ドーム
Gutsの1回先制ホームランと5回新庄センター越え二塁打、6回裏Gutsの2本目、セギ、稲葉連打新庄犠打、金子中安適時打一挙3得点で試合を決め武田久3勝目
稲葉150号
06.7.8 西3×2 インボイスドーム
1対1の延長10回稲葉は13号ソロを放って150メモリアル勝ち越し弾と思ったその裏、マイケル打たれサヨナラ負け
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45年ぶりタイの11連勝
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06.7.7 西1×7 インボイスドーム
3回味方エラーで1失点もダル7回まで、8回ひさし、9回建山の好投。球団記録に並ぶ45連勝
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10連勝
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06.7.6 8×1 札幌ドーム
二回のつるべ打ちで流れを引き寄せ、スタメン全員が得点に絡む活躍でオリに楽勝、お立ち台はマシアースと賢介
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9連勝
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06.7.5 4×0 札幌ドーム
42年振りの9連勝。稲葉12号3ラン、金村完投完封で6勝で共にお立ち台。
稲葉はツル犠飛・間一髪ホームインと3ランなど4安打でお立ち台。
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20年ぶりの8連勝
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06.7.4 7×3 札幌ドーム
オリックス3連戦の初日、小笠原2ランなど主要打者のタイムリーヒツトなどで ディアス3勝目、金子がお立ち台
金子選手は「私のために4万人が集まって頂きありがとうございました」と…
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札幌ドーム楽天3連勝
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06.7.2 8×1 札幌ドーム
新庄2ラン。長打森本2本、小笠原、稲葉の援護で八木8勝目、お立ち台はひちょりと始球式の岩本勉氏
田中幸は3打数1安打1打点、四球1で記録まで後24となった
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06.7.1 2×0 札幌ドーム
鶴岡の代打稲田はプロ初安打の二塁打から、暴投などでホームイン。セギ様ソロで揃ってお立ち台。打球負傷武田勝に替わって二番手の建山が勝ち投手
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06.6.30 7×3 札幌ドーム
稲葉先制ホーマーから1対1の9回裏、田中賢がサヨナラ弾をレフト中段に叩き込んでお立ち台。勝ち投手マイケル
マリンスタジアムで2連勝
06.6.28 2×8 マリンスタジアム
逆転で4連勝、小田とツルシンで同点。更にスクイズFCで2点勝ち越しと賢介追加点。ディアス2勝目でお立ち台の表示
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06.6.27 2×3 マリンスタジアム
二塁の定位置奪取しつつある田中賢はホームランと二塁打で2打点お立ち台
セギノールと絶好調の森本稀哲がつないで援護し金村は5勝目。20日ヤクルト戦から3連勝
06年試合詳細ページを併せてご覧ください→ここ
20.6.16amendment


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