前頁のスコアー表に戻る TOP 前頁07年後期試合詳細


07年度前期試合詳細
2月24日オープン戦から5月31日迄

5/31・対横浜第1回戦雨中止(横浜18:00)  YB0−1F 1回終了降雨ノーゲーム
5/30・対横浜第1回戦雨中止(相模原18:00)
5/28・対中日第2回戦2勝0敗0分(ナゴヤドーム18:00)  【通算成績53試合27勝23敗3分】  交流戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 3 1 0 0 0 3 = 7 8 0
0 0 0 0 0 0 2 0 0 = 2 6 1
21:26 試合終了
 観客29790人
-
グリン 2/3
武田久 1/3
金森
投手/日:グリン-武田久-金森       勝/日:グリン8試合3勝3敗     
   /中:浅尾-鈴木-小林-グラセスキ--       敗/中:浅尾13試合3勝1敗

本塁打/日:稲葉4号ソロ(5回浅尾)-/中:中村紀9号2ラン(7回グリン)
三塁打/日:坪井-二塁打/日:高橋
 寸評 もう、どうにも勢いが止まらない、投打ががっちりかみ合って昨年7月以来の8連勝。

4回に3長短打に四球と犠打が絡み、高橋の適時二塁打などで3点を挙げ、5回は稲葉の4号で加点。
5回に出た稲葉のソロは22試合ぶりで初球ねらい打ち、積極的に打って出たのが好結果だった。
 9回には前日同様、相手のサードエラーに付け込み、駄目押しの3点と抜け目なく稼いだ。

グリンが7回途中まで2失点に抑えての好投で3勝目。
お立ち台のグリンは(;連勝を途切らせたく無かった)

 

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (3) セギノール
- 飯山
(5) (5) 小谷野
- 木元
(6) (7) 坪井
- 紺田
(7) (2) 高橋
- 27 中嶋
(8) (6)
(9) (1) グリン
- 武田久
- 幸雄
- 金森
5/27・対中日第1回戦1勝0敗0分(ナゴヤドーム18:00)  【通算成績52試合26勝23敗3分】  交流戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
1 0 0 1 0 0 0 3 1 = 6 11 0
1 0 0 1 0 0 0 0 0 = 2 6 1
21:05 試合終了
 観客33774人
- -
武田勝 - 武田久
江尻 - マイケル
投手/日:武田勝-江尻-武田久-マイケル       勝/日:江尻11試合3勝0敗     7連勝
   /中:山本昌-久本       敗/中:山本昌9試合2勝5敗

本塁打/中:藤井1号ソロ(1回武田勝)
二塁打/中:李
 寸評連勝を今季最多の7に伸ばした。同点の膠着状態に8回、賢介、稲葉の連打と
セギ様のサードゴロエラーで満塁、小谷野貴重なセンター犠牲フライで勝ち越し、次打者のマック会長
センターにとどめの2点タイムリー。

 9回には坪井に替わってレフトの守備固めに入っていた紺田に打席が回り一塁に出ると、
すかさず盗塁し賢介今日4本目の安打を二游間に決め、紺田一挙にホーム駆け抜け追加点を挙げた。

 投手陣、先発武田勝は、一発を喰い2失点などあったが6回投げ6三振、無四球の好投。
後を継いだ、江尻、武田久、マイケルのいずれも、三者凡退に討ち取り投打が噛み合った破竹の7連勝。

お立ち台は、4打数4安打の賢介(交流戦は1位通過を狙うため頑張る)


先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (3) セギノール
- 走3 稲田
(5) (5) 小谷野
- 飯山
(6) DH(6)
(7) (7) 坪井
- 武田久
- マイケル
(8) (2) 鶴岡
- 紺田
(9) (1) 武田勝
- 幸雄
- 江尻
- 中嶋
5/26・対ヤクルト第2回戦2勝0敗0分(円山球場13:00)  【通算成績51試合25勝23敗3分】  交流戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 2 0 2 0 0 0 0 = 4 10 2
0 0 4 0 0 0 2 0 x = 6 9 0
16:54 試合終了  観客16877人
-
木下 1/3
押本
-
江尻 1/.3
武田久
マイケル 1/3
投手/日:木下-押本-江尻-武田久-マイケル 勝/日:武田久21試合2勝1敗2S /日:マイケル18試合0勝0敗8S
   /ヤ:石川-吉川-高井-遠藤-花田       敗/ヤ:遠藤15試合2勝2敗

本塁打/ヤ:ガイエル9号2ラン(3回木下)
二塁打/日:稲葉-/ヤ:宮本-福川          6連勝
 寸評6連勝で3位に浮上。藤吉郎の投げたフルカウントの7球目、当たった瞬間それと解る一発を
献上してしまった。そして、4回に長打と四球で1・3塁の場面で降板、この回は押本連続Kで凌いだが
5回に入り一死後、内野安打と連続四球で満塁のピンチ、ここで1・2塁間破られ1点を失い
ベンチ堪らず江尻をマウンドに送った。江尻はそのピンチを犠飛の1失点に抑えたが同点となってしまった。
6回から9回までは江尻、武田勝、マイケルが登板しヤクルト打線の要所を締めて2安打無失点に抑えた。
 攻撃面から見ると、3回トップの木元が内野安打で出塁、2塁に送ってひちょりの三遊間適時打、稲葉二塁打の
タイムリー、小谷野連日大仕事の2点逆転打。同点の7回1死からひちょりの四球、賢介の左前打で一、三塁。
ここで稲葉が2球目を右前へはじき返して勝ち越した。
 交流戦は12球団で唯一4戦4勝。西武が敗れたため単独3位に浮上した。
お立ち台は2打点をたたき出した稲葉(足下の悪い中、大勢の応援有り難う…)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
- DH
(5) (7) 小谷野
- 紺田
(6) (3) 幸雄
- 小田
- 走5 飯山
(7) (2) 高橋
- 中嶋
(8) (5) 木元
(9) (6)
5/25・対ヤクルト第1回戦1勝0敗0分(札幌ドーム18:00)  【通算成績50試合24勝23敗3分】  交流戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 0 1 0 1 0 0 = 2 9 2
0 0 0 0 0 0 0 0 3x = 3 6 1
21:05 試合終了
 観客21365人
  5連勝
-
吉川
江尻
金森
投手/日:吉川-江尻-金森       勝/日:金森1試合1勝           
   /ヤ:グライシンガー-木田       敗/ヤ:木田16試合0勝3敗
      
本塁打/:ナシ
二塁打/ヤ:宮本-福川-福川
-青木
 寸評 3番手の金森がプロ初登板で初勝利。
敗色濃いい9回裏、好投していた相手投手が交代し、すかさず稲葉が初球を叩き一二塁間破るヒットで出塁
ここからが、天が味方をしたか一死後小田のピッチャーゴロを木田が悪送球。
稲葉は一気にホームを駆け抜け1得点を還した。二死後坪井四球を選び、8回から代打に入っていた
小谷野が大声援の元打席に立った。木田の投げた3球目はバットを折りながらショート頭上飛び越す適時打で
同点とした。9回からつるしんに替わってマスクを被っていた中嶋が、これまた初球をねらい打ち、
打球は鋭い当たりながらサード正面を突いた。 が、一塁送球がタイムリーエラーとなってサヨナラ〜

これで金森が14球で初登板初勝利のお立ち台。(中嶋さんのサイン通りに楽しんで投げました)
                        
小谷野は(どんな球種だったかも解りませんでした)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (3) 小田
- 紺田
(6) (6)
(7) (7) 坪井
- 飯山
(8) (2) 鶴岡
- 打5 小谷野
(9) (5)
- 幸雄
- 中嶋
523・対巨人第2回戦2勝0敗0分(札幌ドーム18:00)  【通算成績49試合23勝23敗3分】  交流戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
2 0 0 0 0 0 0 0 0 = 2 6 1
4 0 0 0 0 0 0 0 0 = 4 5 0
-
ダル
20:30 試合終了  観客41258人
投手/日:ダル       勝/日:ダル9試合5勝2敗     
   /巨:金刃-林       敗/巨:金刃8試合4勝1敗

本塁打/日:幸雄5号2ラン(1回金刃)
三塁打/日:小谷野
-二塁打/巨:小笠原-李
 寸評今季5回目の完投勝利。
1回には低めのボール球をすくい上げるような、打撃などで2失点はあったが
小谷野ライト深々破る三塁打で同点。続くおゆきさんが初球をフルスイングこれが2003本目の
安打で中段に突き刺さる5号逆転勝ち越しアーチ。
 ダルはこれでいつもの投球勘を取り戻すと、凡打の山を築いて小笠原対決を軽くこなし、
2回以降は無四球無失点だった。
東京ドームで立てなかったお立ち台のおゆきは(ファンの皆さんに喜んで貰えるように頑張ります)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (7) 小谷野
(6) (3) 幸雄
(7) (6)
(8) (2) 鶴岡
(9) (5)
- 飯山
5/22・対巨人第1回戦1勝0敗0分(札幌ドーム18:00)  【通算成績48試合22勝23敗3分】  交流戦
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
1 0 0 0 0 0 0 0 0 = 1 9 1
0 1 1 0 1 0 0 0 0 = 3 7 0
21:10 試合終了
 観客40201人
-
グリン 2/3
武田勝 1/3
マイケル
投手/日:グリン-武田勝-マイケル  勝/日:グリン7試合2勝3敗 /日:マイケル17試合0勝0敗7S
   /巨:福田-西村-野口-姜     敗/巨:福田4試合2勝1敗

本塁打/巨:高橋由10号ソロ(1回グリン)
二塁打/日:誠-稲葉-/巨:阿部     
 寸評 3連勝。小谷野ストレートの四球を選び、マック会長すかさずセンター深々破るツーベースヒット
これで流れはファイターズに傾いてきた。
 同点の3回にトップの賢介四球で出塁、稲葉の二塁打で勝ち越し。
、5回には賢介再び四球を選び、阿倍の送球エラーで一挙3塁到達。そしてセギ様適時打で加点した。


 グリンは8回途中まで1失点で武田勝、マイケルと繋いで4月15日以来の2勝目。マイケルは7セーブ。
 
お立ち台のグリンは(今日は調子よかった。次回も勝てるよう頑張る)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
- DH
(5) (3) 小田
- 飯山
(6) (5)3 小谷野
(7) (7) 坪井
- 中嶋
(8) (2) 鶴岡
- 紺田
(9) (6)
5/20・対ソフトバンク第11回戦3勝8敗0分(ヤフードーム13:00)  【通算成績47試合21勝23敗3分】 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
1 3 0 0 1 0 0 0 0 = 5 9 0
0 2 0 0 0 0 0 2 0 = 4 9 2
16:44 試合終了
 観客33830人
- -
金村 - 武田久 1/3
武田勝 2/3 - マイケル
投手/日:金村-武田勝-武田久-マイケル 勝/日:武田勝14試合1勝0敗 /日:マイケル16試合0勝0敗6S
   /ソ:田之上-小椋-星野-三瀬-佐藤-篠原   敗/ソ:田之上4試合1勝2敗

本塁打/ソ:柴原5号2ラン(2回金村)-多村7号2ラン(8回武田久)
三塁打/日:賢介-二塁打/ソ:アダム-アダム     
 寸評 先発の金村が3回を投げ終わり、急遽4回からマウンドに上がった武田勝は8回途中まで投げ、
被2安打の好投。今季初勝利を手にした。

ひちょりは24試合連続安打のピッチャー強襲で塁に出、小田のタイムリーによりホームを踏んだ。
2回にもライトに2点適時打、8回にもラッキー内野安打の猛打賞で勢いは止まらない。

お立ち台の武田勝は(あさってから交流戦が始まりますが、チーム一丸となって頑張りますので
応援よろしくお願いいたします)

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (3) 小田
- 打3 幸雄
(6) (2) 高橋
- 中嶋
(7) (7) 坪井
- 紺田
(8) (5) 小谷野
- 走5 飯山
(9) (6)
5/19・対ソフトバンク第10回戦2勝8敗0分(ヤフードーム18:00)  【通算成績46試合20勝23敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
1 1 0 0 0 2 0 1 0 = 5 13 2
0 0 0 0 0 0 0 0 0 = 0 6 0
-
木下
20:57 試合終了   観客31486人
投手/日:木下       勝/日:木下1試合1勝    
   /ソ:ガトームソン-三瀬-小椋     敗/ソ:ガトームソン7試合2勝3敗

本塁打/日:セギノール10号ソロ(8回三瀬)
二塁打/日:小谷野-稲葉-小谷野
 寸評 今季初登板、藤吉郎が6被安打完封でプロ初勝利を挙げた。
初回、ひちょり23試合連続安打の右前で出塁、すかさず送って稲葉の中前先制点。
2回にも好調坪井がレフト前に運び、小谷野が右中間二塁打で坪井を還した。

2点を先行した打線は6回に坪井、小谷野、鶴岡の3連打で2点、8回にはセギ様の10号ソロで加点し、
このカードの連敗を止めた。
手薄の投手陣に心強い若武者が現れたが、蔭のヒーローでもあるひちょりがプロ初勝利をプレゼントしもり立てた。
中前打の返球処理で本塁を狙った二塁走者の大村を刺す、中継プレーを成功させた。
お立ち台の藤吉郎は(完封できて最高です)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (3) セギノール
- 飯山
(5) (DH) 小田
- DH 幸雄
(6) (6)
(7) (7) 坪井
- 紺田
(8) (5) 小谷野
(9) (2) 鶴岡
5/18・対ソフトバンク第9回戦1勝8敗0分(ヤフードーム18:00)  【通算成績45試合19勝23敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 0 0 0 2 0 0 = 2 5 0
2 0 3 0 0 0 0 0 0 = 5 10 0
20:44 試合終了  観客27967人
-
八木
江尻
投手/日:八木-江尻   敗/日:八木8試合3勝3敗    
   /ソ:新垣-星野-篠原-馬原    
勝/ソ:新垣8試合4勝3敗  /ソ:馬原17試合0勝0敗13S
本塁打/ソ:多村5号2ラン6号2ラン(1回3回八木)-アダム5号ソロ(3回八木)
二塁打/ソ:ブキャナン
 寸評 八木は7回を投げたが、3回までの3本塁打による5失点が響いて3敗目。
      昨日と同じパターンで、同じバッターに連続被弾、 何処まで続く投壊現象…

     さすが、堪らず味方ファンからきついヤジも飛び始めてきた。

 
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (3) 小田
(6) (6)
- 走5 稲田
(7) (7) 坪井
(8) (2) 鶴岡
(9) (5)6
5/17・対楽天第12回戦7勝5敗0分(東京ドーム18:00)  【通算成績44試合19勝22敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
2 0 0 2 2 4 0 1 0 = 11 14 0
2 0 0 0 0 0 3 1 0 = 6 11 0
21:58 試合終了  観客19286人
- -
金澤 0/3 - 吉川 0/3
伊藤 - 押本
投手/日:金澤-伊藤-吉川-押本  敗/日:金澤7試合1勝1敗       
   /楽:山村-松本-小倉-渡邉恒  勝/楽:山村5試合3勝0敗     

本塁打/楽:山埼武16号17号(4回2ラン5回ソロ金沢)-山埼武18号(6回2ラン伊藤)-磯部2号ソロ(8回吉川)
二塁打/日:稲葉-/楽:山埼武-鉄平-磯部     
 寸評 4回1死一塁の場面、おゆきさんは流し打ちでボールは低く、そして鋭い打球となり    ユキオ頁はココ
ライト前のヒッ〜ット。22年目で到達した2000安打。
 東京ドームのファンから惜しみない歓声と拍手がおくられた。楽天応援席からも拍手が送られ
楽天の主砲山埼武から花束を贈られ、一塁塁上はしばし試合中断でその偉業の余韻にしたった。
ハム側からは岩本勉・西崎幸広らが花束を贈った。
その声に応えるように、7回中前、8回左前打を放ち、05年6月28日以来の3安打の猛打賞で記録達成に花を添えた。

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
- DH 紺田
(5) (2) 高橋
(6) (6)
(7) (7) 小谷野
(8) (3) 幸雄
- 走3
(9) (5)3 稲田
5/16・対楽天第11回戦7勝4敗0分(東京ドーム18:00)  【通算成績43試合19勝21敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 2 0 0 3 0 1 0 0 = 6 10 0
3 0 0 0 3 1 1 0 0 = 8 7 0
22:03 試合終了
 観客15497人
- -
建山 2/3 - 武田久 0/3
押本 2/3 - 武田勝 1/3
江尻 1/3 - マイケル
投手/日:建山-押本-江尻-武田久-武田勝-マイケル 勝/日:江尻7試合2勝0敗/日:マイケル15試合0勝0敗5S
   /楽:永井-谷中-有銘-松本       敗/楽:永井9試合2勝2敗

本塁打/日:セギノール9号3ラン(1回永井)-高橋1号3ラン(5回永井)-高橋2号ソロ(7回松本)
本塁打/楽:
憲史3号2ラン(2回建山)
三塁打/日:森本-ニ塁打/楽:リック-山埼武-山埼武    
寸評 相手投手立ち上がり悪く、ひちょり、稲葉連続死球、続くセギ様に絶好球、これが大飛球の3ランとなっての
先制点。5回に逆転を許したが、その裏に信二の3ランで再びリード。その後、信二のソロや幸雄の
1999本目安打とひちょりのスリーベースヒットなどで加点し、継投で好調楽天を振り切った。
おゆきさんは、大声援の中、第3打席で二塁ベース上を抜けるヒットを放ち記録に後1本と迫った。
ベンチ脇のカメラマン席後に陣取った幸雄の父親ファミリーに軽く手を振って声援に応えた。 ココ

お立ち台の信二は
(明日は幸雄さんの記録が出ますから応援に来てください)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (2) 高橋
- 中嶋
(6) (6)
(7) (7) 坪井
- 紺田
(8) (3) 幸雄
- 飯山
(9) (5)
5/15・対楽天第10回戦6勝4敗0分(東京ドーム18:00)  【通算成績42試合18勝21敗3分】 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 - R H E
1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 1 = 3 4 0
0 0 0 0 0 0 1 1 0 0 0 0 = 2 8 3
22:22 試合終了
 観客15910人
- -
グリン - マイケル
武田勝 - 武田久
投手/日:グリン-武田勝-マイケル-武田久   敗/日:グリン6試合1勝3敗    
   /楽:田中-渡邉恒-松本-有銘-小倉-福盛
      勝/楽:福盛14試合2勝0敗8S
本塁打/日:幸雄4号ソロ(7回田中)
二塁打/日:賢介-/楽:リック     
 寸評


先発、継投陣 楽天打線4安打に抑え好投し、幸雄などのソロ等で同点にしたが
1回のダブルエラーと、12回、投犠失、中嶋送球緩慢プレー等でやらなくて良い勝利を譲ってしまった。 

おゆきさんは久しぶりのヒットが左ソロとなって記録までに後2本となった。 ココ

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (2) 高橋
- 走7 紺田
(6) (6)
(7) (7) 坪井
- 小谷野
- 中嶋
(8) (3) 幸雄
(9) (5)
- 飯山
- 小田
- 稲田
5/13・対西武第8回戦4勝3敗1分(長野13:00)  【通算成績41試合18勝20敗3分】 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 1 1 0 0 1 0 0 = 3 10 0
西 1 1 0 0 0 0 0 0 0 = 2 9 0
16:11 試合終了
 観客10886人
-
金村 0/3
武田久
マイケル
投手/日:金村-武田久-マイケル   勝/日:金村7試合4勝3敗  /日:マイケル13試合0勝0敗4S
   /西:ギッセル-山埼-岩崎       敗/西:ギッセル6試合1勝3敗

本塁打/西:G佐藤10号ソロ(2回金村)
二塁打/日:小谷野-小田-森本-/西:栗山
 寸評 昨日に引き続き、2試合連続で1点のリードを守りきった。
 金村は1回連打を浴び1失点。2回にもソロを浴びたが、4・6回のピンチなどは西武の拙攻なども有り
要所を締めて4勝目を挙げた。
 3回、四球の小田を塁上に置きひちょりは18試合連続安打のライト前で
進塁させ賢介の右犠飛で1点差に詰め寄った。
 4回坪井のラッキー内野安打で小谷野の二塁打で同点とし、7回に小田の二塁打と
ひちょりの二塁打で勝ち越した。
 7回立ち上がり金村四球を与え降板、替わった武田久は中嶋のパスボールなどでヒヤリとしたが
7回8回をピシャリ力投してマイケルが2試合連続セーブ。


お立ち台はひちょり (いろいろ観光地ある中でオリスタ選んでくれて有り難う)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (3) セギノール
- 稲田
(5) (2) 高橋
- 中嶋
(6) (7) 坪井
- 走左 紺田
(7) (6)
(8) (5) 小谷野
- 飯山
(9) (DH) 小田
- DH
- DH 洋平
5/12・対西武第7回戦3勝3敗1分(長野13:00)  【通算成績40試合17勝20敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 1 0 1 0 0 1 0 0 = 3 12 1
西 0 0 1 0 0 1 0 0 0 = 2 9 0
16:41 試合終了
 観客9338人
- -
八木 2/3 - 武田久
江尻 1/3 - マイケル
投手/日:八木-江尻-武田久-マイケル 勝/日:武田久16試合1勝0敗2S /日:マイケル12試合0勝0敗3S
   /西:西口-星野-岩崎-三井     敗/西:西口8試合5勝3敗

本塁打/:なし
二塁打/日:小田-/西:佐藤-カブレラ-細川-G佐藤     
 寸評 苦手、西口からの1勝は大きい。2回、信二のピッチャー返し中前打からのマックの犠打
そして小田が先制打。、1対1の4回にもマックのヒットから坪井の犠打が決まり、小田が適時二塁打。
同点の7回トップの小田が猛打賞のレフト前、ひちょりが犠打、1死一、三塁で稲葉が勝ち越しの右前打を放った。
3得点はすべて犠打が絡んで西口を揺さぶりの勝利。

八木は6回途中2失点。江尻の暴投で1失点のため八木の勝ち星は消えてしまった。
しかし、7・8回の武田久と9回マイケルの必勝リレーの復活で、連敗を3で止めた。
マイケルは4月1日以来の3セーブ目。
お立ち台稲葉(投手が頑張っているので1点でも還せて良かった)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
- 洋平
(5) (2) 高橋
- 中嶋
(6) (6)
(7) (7) 坪井
- 紺田
(8) (5)
- 小谷野
(9) (3) 小田
- 走5 飯山
5/10・対ソフトバンク第8回戦1勝7敗0分(札幌ドーム18:00)  【通算成績39試合16勝20敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
3 0 0 0 5 0 0 0 0 = 8 10 0
1 1 0 0 0 0 0 0 0 = 2 7 1
21:14 試合終了
 観客20108人
-
ダル 0/3
押本 2/3
伊藤 1/3
-
江尻
マイケル
投手/日:ダル-押本-伊藤-江尻-マイケル  敗/日:ダル8試合4勝2敗     
   /ソ:和田   勝/ソ:和田6試合4勝1敗

本塁打/ソ:アダム4号ソロ(5回押本)-松中9号3ラン(5回伊藤)
二塁打/日:賢介-陽-/ソ:多村-小久保    
 寸評 

    今日のダルは立ち直る気配がなく 4回四球を連発してベンチ堪らず投手交代。
    リリーフ陣もピリッとせずホームラン攻勢を受け、打撃陣は戦意を失った。





先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
- 紺田
(4) (3) セギノール
(5) (2) 高橋
- 中嶋
(6) (6)
-
(7) (5) 小谷野
(8) (DH) 幸雄
(9) (7) 坪井
- 打7 洋平
5/9・対ソフトバンク第7回戦1勝6敗0分(札幌ドーム18:00)  【通算成績38試合16勝19敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 2 0 1 1 0 0 = 4 11 0
0 1 0 0 0 1 0 0 0 = 2 10 0
21:44 試合終了
 観客20891人
-
建山
江尻 1/3
武田勝 2/3
投手/日:建山-江尻-武田勝       敗/日:建山6試合2勝4敗     
   /ソ:水田-ニコスキー-藤岡-篠原-佐藤-馬原  勝/ソ:水田4試合3勝1敗  /ソ:馬原14試合12S
本塁打/ソ:柴原4号ソロ(6回建山)
二塁打/日:高橋-/ソ:小久保-本多-森本     
寸評鷹軍団に6連敗。 今日もチャンスを作るも後続絶たれ建山を援護できなかった
    2回の坪井タイムリーで追加点のチャンス、幸雄、陽が倒れて1点止まり。
    4回の1・2塁のチャンス幸雄ニ飛。      6回の坪井適時打で1・2塁のチャンス幸雄右飛。
    7回の1・2塁のチャンス、セギ様 K。     8回、坪井中安1塁、幸雄 K
 セギ様の5試合ノーヒット スランプ早期離脱を望みたいところ…  おゆきさんはプレッシャーの重圧からかも 

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (2) 高橋
(6) (6)
(7) (7) 坪井
(8) (2) 幸雄
(9) (5)
- 稲田
5/8・対ソフトバンク第6回戦1勝5敗0分(札幌ドーム18:00)  【通算成績37試合16勝18敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
1 2 0 0 1 3 0 0 0 = 7 10 0
0 0 0 0 0 0 0 0 0 = 0 6 0
21:00 試合終了
 観客15190人
- -
スウィーニー 2/3 - 武田勝 2/3
金沢 2/3 - 押本
投手/日:スウィーニー-金沢-武田勝-押本       敗/日:スウィーニー7試合1勝5敗     
   /ソ:杉内       勝/ソ:杉内7試合5勝1敗

本塁打/ソ:多村4号ソロ(1回スウィーニー)-ブキャナン7号2ラン(2回スウィーニー)-小久保11号ソロ(6回金沢)
二塁打/日:森本-/ソ:森本-柴原     
寸評 5連勝が懸かっていたゲームを、あっさりと勝ちを譲ってしまった。
沈黙の打線で一人気を吐いた、ひちょりは4打数3安打でチャンスを作ったが
稲葉、セギ様 大ブレーキで得点には至らなかった。

これで不名誉な完封負けが又、一つ増えた。 

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
- 紺田
(4) (DH) セギノール
(5) (6)
- 洋平
(6) (3) 幸雄
(7) (7)5 小谷野
(8) (5)6
(9) (2) 鶴岡
5/6・ 対オリックス第9回戦5勝4敗0分・(札幌ドーム13:00)  【通算成績36試合16勝17敗3分 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 0 0 0 0 0 0 = 0 4 1
0 0 0 0 0 1 0 0 0 = 1 4 0
15:45 試合終了  観客23598人
-
金村
マイケル 0/3
武田久
投手/日:金村-マイケル-武田久  勝/日:金村6試合3勝3敗 /日:武田久15試合0勝0敗2S
   /オ:セラフイニ-カーター    敗/オ:セラフイニ8試合2勝4敗

本塁打/:ナシ
二塁打/日:飯山-森本-/オ:ラロッカ     
寸評1点を守り牛軍団を3タテし、今季2度目の4連勝。
6回に飯山、ひちょりの連続二塁打で均衡を破り、先発の金村が4安打無失点に抑えてこのまま
完投かと思わせたが、9回マイケルにバトンタッチ。これが誤算で四死球の無死満塁の大ピンチ、
急遽武田久が登板で、息詰まる手に汗握るマウンドを相手4・5番を空振り三振、6番を内野ゴロに
討ち取って、ヒサシ、久の大コールがドームにこだました。
お立ち台、金村(最高のゴールデンウイークでした。)武田久(開き直って1人1人に集中しました。)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (7) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (3) 幸雄
(6) (7) 小谷野
- 鶴岡
(7) (2) 高橋
- 紺田
(8) (5)
(9) (6) 飯山
5/5・対オリックス第8回戦4勝4敗0分(札幌ドーム13:00)  【通算成績35試合15勝17敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 0 0 3 0 0 0 = 3 5 1
0 0 0 0 0 3 3 1 x = 7 12 1
16:23 試合終了
 観客33193人
- -
八木 2/3 - 武田久
江尻 1/3 - マイケル
投手/日:八木-江尻-武田久-マイケル       勝/日:江尻3試合1勝0敗     
   /オ:平野佳-吉田-本柳       敗/オ:平野佳7試合1勝4敗

本塁打/日:森本1号2ラン(6回平野佳)-幸雄3号ソロ(8回本柳)
三塁打/日:陽-二塁打/日:稲葉-
/オ:大西-水口     
寸評八木は、序盤より球数多く不安定ながら、4回まで三者凡退など織り交ぜて凌いでいたが
6回掴まり3失点で無念の降板。しかし直後のその裏、陽が連日の激走で三塁を陥し入れ、ひちょりの
2ランで同点。 7回には、坪井の内野安打を手がかりに昨日のVTR見ているような、、ひちょり、賢介、稲葉の
連打で逆転の3点をたたき出し突き放した。


 
8回にはおゆきさんが、5回に引き続き今日2本目となる安打がソロとなって、記録に3本となった。ココ

 
お立ち台はひちょり(大勢見に来てくれてありがとう。明日も来てください)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (6)
- 打2 鶴岡
(6) (3) 幸雄
- 稲田
(7) (7) 坪井
- 紺田
(8) (2) 高橋
- 飯山
(9) (5)
5/4・対オリックス第7回戦3勝4敗0分(札幌ドーム14:00)  【通算成績34試合14勝17敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 0 0 0 0 0 1 = 1 3 0
0 0 0 0 3 0 0 0 0 = 3 9 0
-
ダル
16:35 試合終了  観客38371人
投手/日:ダル       勝/日:ダル7試合4勝1敗     
   /オ:デイビー-高木-加藤       敗/オ:デイビー7試合2勝3敗

本塁打/日:誠3号ソロ(5回デイビー)-/オ:ラロッカ12号ソロ(9回ダル)
二塁打/日:陽-賢介     
寸評ダルが2試合連続完投勝ち。9回に惜しい一発を浴び完封はならなかったが、
被安打3で7三振を奪い、4勝目を挙げた。
ダルは立ち上がり制球に苦しみピンチを招いたが、後続を断ち5試合連続完投で今日の勝利。
お立ち台で(きのうは良い形で勝ったので、流れを止めたくなかった。勝てて良かった) 

打線は5回、マック会長のソロを噛ませれば、陽が中安を、気迫のスライディングで二塁を奪い
ひちょり、賢介、稲葉と4連打で3点を挙げた。 
おゆきさんはスタメン出場、今日、三打席目が6回のトップで回ってきた。そして5球目を叩き見事、センター前の
クリーンヒットになり記録に後5本と迫って来た。
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (3) 幸雄
- 稲田
(6) (6)
(7) (7) 坪井
- 紺田
(8) (2) 鶴岡
(9) (5)
- 飯山
5/3・対ロッテ第7回戦2勝3敗2分(千葉マリン13:00)  【通算成績33試合13勝17敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 2 2 0 0 0 0 0 4 = 8 17 0
0 0 0 0 0 0 2 0 0 = 2 7 1
16:32 試合終了
 観客29055人
-
建山 0/3
武田久
マイケル
投手/日:建山-武田久-マイケル       勝/日:建山5試合2勝3敗     
   /ロ:久保-高木-荻野-藤田-小宮山-川ア       敗/ロ:久保5試合2勝2敗

本塁打/日:小谷野1号2ラン(3回久保)
三塁打/日:陽-二塁打/日:賢介-稲葉
-/ロ:青野-ベニー     
寸評1回裏、ロッテの連打等無死満塁のピンチを凌いだ建山は、見違えるようなリズム感のある投球で
    敵打撃陣を翻弄し、7回途中まで2失点で2勝目。

    2回に陽の2点三塁打で先制。3回に小谷野の2ランで加点。7回には追いすがるM打線に2失点を
    許したが、9回打者一巡の猛攻で、小谷野3打点目、途中交代していた紺田、飯山などがタイムリーを
    放ち4点を挙げ突き放し先発全員の17安打で快勝。
 
  
   お立ち台の小谷野は(スタメンに1試合でも多く出られるよう頑張る)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
- 走DH 稲田
(5) (3) 小谷野
(6) (6)
(7) (7) 坪井
- 紺田
(8) (2) 鶴岡
(9) (6)
- 幸雄
- 飯山
5/2・対ロッテ第6回戦1勝3敗2分(千葉マリン18:15)  【通算成績32試合12勝17敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 0 0 0 0 0 0 = 0 7 0
0 0 1 1 1 0 1 0 0 = 4 8 1
21:05 試合終了
 観客21056人
-
スウィーニー 0/3
押 本
伊 藤
投手/日:スウィーニー-押本-伊藤       敗/日:スウィーニー6試合1勝4敗   
   /ロ:渡辺俊       勝/ロ:渡辺俊5試合2勝1敗

本塁打/ロ:ワトソン2号ソロ(4回スウィーニー)-今江2号ソロ(5回スウィーニー)-今江3号ソロ(7回押本)
二塁打/日:高橋-/ロ:青野-今江
寸評 残塁7で後続絶たれ完封負けを喫した。

 観戦していて、あることに気がついた…
    それは、信二のサインに首を横に振って投げたボールはことごとく打たれている。

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (2) 高橋
(6) (6)
(7) (7) 坪井
(8) (3) 幸雄
(9) (5)
- 小田
- 稲田
5/1・ 対ロッテ第6回戦雨天中止・(千葉マリン18:15)  【雨天中止
4/30・対楽天第9回戦6勝3敗0分(フルスタ13:00)  【通算成績31試合12勝16敗3分】 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
1 0 1 1 0 5 0 1 2 = 11 18 1
0 2 0 0 0 1 3 0 2 = 8 13 5
17:22 試合終了
 観客19901人
-
金澤
伊藤 1/3
-
武田勝 1/3
武田久 1/3
マイケル
投手/日:金澤-伊藤-武田勝-武田久-マイケル       勝/日:金澤5試合1勝0敗     
   /楽:牧野-朝井-渡邉恒-松本-有銘-小倉       敗/楽:朝井6試合1勝1敗

本塁打/日:稲葉3号ソロ(3回牧野)-/楽:フェルナンデス5号ソロ(2回金沢)-憲史3ラン(7回武田勝)
二塁打/日:誠-/楽:山埼武     
寸評E軍に3タテ喰らわし4連勝。2対2の4回に信二が幸運のPゴロ安打で、マック会長の二塁打で勝ち越し、
6回には相手エラーも呼んで6連打の5点。8、9回にも加点し、楽天の反撃をヒヤヒヤ乍ら辛ろうじて凌いだ。
金沢は5回2失点で移籍後初勝利でお立ち台(まだ先が長いので、野手に助けて貰い勝っていきたい)

完全にアウトを取られる場面でのタイムリーエラーがE軍に再三有り、それがなければ今日のリリーフ陣の
出来から勝てたか微妙な投手陣でした。
それに引き替え、ひちょり、マック会長の猛打賞と攻、走、守が光って敵陣のミスが目立った試合。

おゆきさんは今日、スタメンの8番で登場、6回は会長2塁で三遊間抜ける1打点の何と3試合連続打点をたたき出した。
9回にもセンター前にはじき返し稲田と交代したが、 今日2本のヒットで記録に6本となった。ここ
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
- 紺田
(4) (DH) セギノール
- 走DH 洋平
(5) (2) 高橋
- 飯山
(6) (6)
(7) (7) 坪井
(8) (3) 幸雄
- 走3 稲田
(9) (5)
- 鶴岡
4/29・対楽天第8回戦5勝3敗0分(フルスタ13:00)  【通算成績30試合11勝16敗3分】 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
3 1 0 2 0 0 0 0 1 = 7 11 0
0 0 0 0 0 0 1 0 0 = 1 10 1
16:14 試合終了
 観客20734人
-
八木
江尻
-武田久
投手/日:八木-江尻-武田久       勝/日:八木5試合3勝2敗     
   /楽:青山-松崎-朝井         敗/楽:青山6試合2勝4敗

本塁打/日:セギノール8号2ラン(1回青山)-幸雄2号2ラン(4回青山)-/楽:嶋1号ソロ(7回八木)
二塁打/日:森本-/楽:リック     
寸評今季初の3連勝。1回ひちょり粘って9球目をセンターに持って行き、賢介が内ゴ間二塁ヘ。
   稲葉の左前打で先制し、セギノールの中堅右への8号2ランで加点。

   その後もおゆきさんの2試合連続の2ランなどで突き放した。   幸雄後8本
   
   9回には、ひちょりが猛打賞の3本目となるライト線2塁打。賢介の強い当たりは1塁・2塁のグラブ
   かすめてだめ押しのボールはライト迄転がって引導を渡した。

 
 お立ち台は八木投手( 調子はイマイチだったが、野手に助けられ勝って良かった。)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
- 稲田
(4) (DH) セギノール
- 打DH 小田
(5) (2) 高橋
(6) (7) 洋平
- 37 小谷野
(7) (6)
- 走6 飯山
(8) (3) 幸雄
- 79 紺田
(9) (5)
4/28・対楽天第7回戦4勝3敗0分(フルスタ14:00)  【通算成績29試合10勝16敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 3 0 0 0 2 4 1 0 = 10 11 0
0 0 0 0 2 0 0 0 0 = 2 8 3
0:35 試合終了
 観客0人
- -
金村 - 武田久
武田勝 - マイケル
投手/日:金村-武田勝-武田久-マイケル    勝/日:金村5試合2勝3敗     
   /楽:岩隈-渡辺恒-松本-有銘        敗/岩隈:2試合0勝2敗

本塁打/日:幸雄1号満塁(7回有銘)-洋平2号ソロ(8回有銘)-/楽:鉄平2号2ラン(5回金村)
二塁打/楽:磯部-フェルナンデス
寸評連勝で10勝目。2回、野選で満塁から相手失策で先制し、坪井2打点の加点。
 
   金村、3回までは塁上走者おいてのピッチだったが、4回など三者凡退に討ち取りこのまま行くかと思わせたが
   5回、ツーアウトからトップバッターにツースリーのフルカウントの球をライトにツーランを浴びた。
   1点差とされた直後の6回にセギ、信二の連打、稲田、誠の適時打で突き放した。

   7回には、敬遠とエラーで満塁。代打のおゆきさんが2球目をレフトにグランドスラム。
   その後、8回には洋平がだめ押しのソロを放ち、継投陣の好投でE打線に追加点を許さず。金村は2勝目。
   お立ち台は幸雄(ランナーを還したいとは思いましたが、入るとは思わずにビックリした。) 後9本
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
- 紺田
(4) (DH) セギノール
- 打DH 小谷野
(5) (2) 高橋
(6) (3) 稲田
- 打3 幸雄
(7) (6)
- 飯山
(8) (7) 坪井
- 打7 洋平
(9) (5)
4/26・対ロッテ第5回戦1勝2敗2分(札幌ドーム18:00)  【通算成績28試合9勝16敗3分】 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 0 0 0 0 0 0 0 = 0 2 0
1 0 0 0 0 0 0 0 0 = 1 2 0
-
ダル
20:18 試合終了  観客15269人
投手/日:ダル       勝/日:ダル6試合3勝1敗     
   /ロ:清水直      敗/ロ:清水直6試合0勝4敗

本塁打/:ナシ
二塁打/:ナシ
寸評ダルが今季6試合に登板し、完投は5度目となり、初完封で3勝目を挙げ連敗を6で止めた。
   札幌での連勝も9とし、4試合連続完投と抜群のスタミナで、この日奪三振8、与四球2の成績は
ご立派。

   
初回、7試合ぶりに先制点。ひちょりの右中間三塁打、賢介内飛後、稲葉の游ゴ間に生還。

お立ち台は、ダルと好リードのツルシン
ダルは(何としても自分で連敗を止めようと思った)  鶴は(力あるピッチャーなので調子悪くても抑えました)
先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (9) 稲葉
(4) (DH) セギノール
(5) (3) 小田
- 稲田
(6) (6)
(7) (5)
- 飯山
(8) (2) 鶴岡
(9) (7) 紺田
4/25・対ロッテ第4回戦0勝2敗2分(札幌ドーム18:00)  【通算成績27試合8勝16敗3分】
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 1 2 0 0 0 0 0 = 3 7 0
0 0 1 0 0 0 0 0 0 = 1 7 1
20:42 試合終了  観客14440人
-
スウィーニー
伊藤 
投手/日:スウィーニー-伊藤       敗/日:スウィーニー5試合1勝3敗     
   /ロ:久保-小林雅       勝/ロ:久保4試合2勝1敗
   /ロ:小林雅12試合0勝1敗8S
本塁打/:なし
二塁打/日:陽-/ロ:ワトソン-ズレータ
寸評 運にも見放されたようなゲーム。 良い当たりは敵野手の正面を突き、敵の当たりはグラブに当てて
    ヒットになり、主審の判定もFに辛く見え、ヒルマン抗議のアウトジャッジシーンなど“喝”間違いなし。

    今日スタメン出場 陽仲寿は3試合目でプロ初安打(ライト際2塁打を記録)ひちょりの中安で
    ホームインをした。続く5回の打席でもレフト前に落ちるテキサスヒットを放ったが残塁で終わった。

先発 守備 オーダー
(1) (8) 森本
(2) (4) 賢介
(3) (7) 坪井
- 打7 紺田
(4) (DH) セギノール
(5) (9) 稲葉
(6) (5) 小谷野
(7) (3) 幸雄
(8) (2) 鶴岡
(9) (6)
4/24・対ロッテ第3回戦0勝1敗2分(札幌ドーム18:00)  【通算成績26試合8勝15敗3分】 
1 2 3 4 5 6 7 8 9 - R H E
0 0 1 0 0 1 0 3