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07年
後期
試合詳細
07年度
前期
試合詳細
2月24日オープン戦から5月31日迄
5/31・対横浜第1回戦
雨中止
(横浜18:00)
YB
0−1
F
1回終了降雨ノーゲーム
5/30・対横浜第1回戦
雨中止
(相模原18:00)
5
/28・
対中日第2回戦2勝0敗0分
(ナゴヤドーム18:00) 【
通算成績53試合27勝23敗3分】
交流戦
★
1
2
3
4
5
6
7
8
9
-
R
H
E
日
0
0
0
3
1
0
0
0
3
=
7
8
0
中
0
0
0
0
0
0
2
0
0
=
2
6
1
21:26 試合終了
観客29790人
-
回
安
責
グリン
6
2/3
5
2
武田久
1
1/3
1
0
金森
1
0
0
投手/日:グリン-武田久-金森
勝/日:グリン8試合3勝3敗
/中:浅尾-鈴木-小林-グラセスキ-- 敗/中:浅尾13試合3勝1敗
本塁打/日:稲葉4号ソロ(5回浅尾)
-
/中:
中村紀9号2ラン(7回グリン)
三塁打/日:坪井-二塁打/日:高橋
寸評
もう、
どうにも
勢いが止まらない、投打ががっちりかみ合って
昨年7月以来の8連勝。
4回に
3長短打に四球と犠打が絡み、
高橋の適時二塁打などで3点を挙げ、5回は稲葉の4号で加点。
5回に出た稲葉の
ソロは
22試合ぶりで初球ねらい打ち
、積極的に打って出たのが好結果だった。
9回には前日同様、相手のサードエラーに付け込み、駄目押しの3点と抜け目なく稼いだ。
グリンが7回途中まで2失点に抑えての好投で3勝目。
お立ち台のグリンは
(;連勝を途切らせたく無かった)
先発
守備
オーダー
打
得
安
点
(1)
(8)
森本
3
1
2
2
(2)
(4)
賢介
3
1
2
0
(3)
(9)
稲葉
5
1
2
2
(4)
(3)
セギノール
3
0
0
0
-
5
飯山
1
0
0
1
(5)
(5)
3
小谷野
4
0
1
0
-
3
木元
0
0
0
0
(6)
(7)
坪井
4
1
1
0
-
7
紺田
1
0
0
0
(7)
(2)
高橋
4
1
1
1
-
27
中嶋
0
0
0
0
(8)
(6)
誠
3
0
0
0
(9)
(1)
グリン
2
0
0
0
-
1
武田久
0
0
0
0
-
打
幸雄
1
0
0
0
-
1
金森
0
0
0
0
5/27・
対中日第1回戦1勝0敗0分(
ナゴヤドーム18:00) 【
通算成績52試合26勝23敗3分】
交流戦
★
1
2
3
4
5
6
7
8
9
-
R
H
E
日
1
0
0
1
0
0
0
3
1
=
6
11
0
中
1
0
0
1
0
0
0
0
0
=
2
6
1
21:05 試合終了
観客33774人
-
回
安
責
→
-
回
安
責
武田勝
6
6
2
-
武田久
1
0
0
江尻
1
0
0
-
マイケル
1
0
0
投手/日:武田勝-江尻-武田久-マイケル
勝/日:
江尻11
試合3勝0敗
7連勝
/中:山本昌-久本 敗/中:山本昌9試合2勝5敗
本塁打/中:藤井1
号ソロ(1回武田勝)
二塁打/中:李
寸評
連勝を今季最多の7に伸ばした。同点の膠着状態に8回、賢介、稲葉の連打と
セギ様のサードゴロエラーで満塁、小谷野貴重なセンター犠牲フライで勝ち越し、次打者のマック会長
センターにとどめの2点タイムリー。
9回には坪井に替わってレフトの守備固めに入っていた紺田に打席が回り一塁に出ると、
すかさず盗塁し賢介今日4本目の安打を二游間に決め、紺田一挙にホーム駆け抜け追加点を挙げた。
投手陣、先発武田勝は、一発を喰い2失点などあったが6回投げ6三振、無四球の好投。
後を継いだ、江尻、武田久、マイケルのいずれも、三者凡退に討ち取り投打が噛み合った破竹の7連勝。
お立ち台は、4打数4安打の賢介
(交流戦は1位通過を狙うため頑張る)
先発
守備
オーダー
打
得
安
点
(1)
(8)
森本
4
0
0
0
(2)
(4)
賢介
4
2
4
1
(3)
(9)
稲葉
5
1
1
0
(4)
(3)
セギノール
4
0
1
1
-
走3
稲田
0
1
0
0
(5)
(5)
小谷野
3
1
1
1
-
5
飯山
0
0
0
0
(6)
DH(6)
誠
3
0
1
2
(7)
(7)
坪井
4
0
1
0
-
1
武田久
0
0
0
0
-
1
マイケル
0
0
0
0
(8)
(2)
鶴岡
3
0
0
1
-
7
紺田
1
1
1
0
(9)
(1)
武田勝
2
0
1
0
-
打
幸雄
1
0
0
0
-
1
江尻
0
0
0
0
-
2
中嶋
1
0
0
0
5
/26・
対ヤクルト第2回戦2勝0敗0分
(円山球場13:00) 【
通算成績51試合25勝23敗3分】
交流戦
★
1
2
3
4
5
6
7
8
9
-
R
H
E
ヤ
0
0
2
0
2
0
0
0
0
=
4
10
2
日
0
0
4
0
0
0
2
0
x
=
6
9
0
16:54 試合終了
観客16877人
-
回
安
責
木下
3
1/3
6
2
押本
1
2
2
→
-
回
安
責
江尻
2
1/.3
1
0
武田久
1
1
0
マイケル
1
1/3
0
0
投手/日:木下-押本-江尻-武田久-マイケル
勝/日:武田久21試合2勝1敗2S
S
/日:マイケル18試合0勝0敗8S
/ヤ:石川-吉川-高井-遠藤-花田 敗/ヤ:遠藤15試合2勝2敗
本塁打/ヤ:
ガイエル9号2ラン(3回木下)
二塁打/日:稲葉
-
/ヤ:宮本
-福川
6連勝
寸評
6連勝で3位に浮上。藤吉郎の投げたフルカウントの7球目、当たった瞬間それと解る一発を
献上してしまった。そして、4回に長打と四球で1・3塁の場面で降板、この回は押本連続Kで凌いだが
5回に入り一死後、内野安打と連続四球で満塁のピンチ、ここで1・2塁間破られ1点を失い
ベンチ堪らず江尻をマウンドに送った。江尻はそのピンチを犠飛の1失点に抑えたが同点となってしまった。
6回から9回までは江尻、武田勝、マイケルが登板しヤクルト打線の要所を締めて2安打無失点に抑えた。
攻撃面から見ると、3回トップの木元が内野安打で出塁、2塁に送ってひちょりの三遊間適時打、稲葉二塁打の
タイムリー、小谷野連日大仕事の2点逆転打。同点の7回1死からひちょりの四球、賢介の左前打で一、三塁。
ここで稲葉が2球目を右前へはじき返して勝ち越した。
交流戦は12球団で唯一4戦4勝。西武が敗れたため単独3位に浮上した。
お立ち台は2打点をたたき出した稲葉
(足下の悪い中、大勢の応援有り難う…)
先発
守備
オーダー
打
得
安
点
(1)
(8)
森本
4
2
1
1
(2)
(4)
賢介
4
2
2
0
(3)
(9)
稲葉
4
1
2
2
(4)
(DH)
セギノール
2
0
2
0
-
走
DH
陽
0
0
0
0
(5)
(7)
小谷野
3
0
1
2
-
7
紺田
0
0
0
0
(6)
(3)
幸雄
3
0
0
0
-
打
小田
1
0
0
0
-
走5
飯山
0
0
0
0
(7)
(2)
高橋
2
0
0
0
-
2
中嶋
1
0
0
0
(8)
(5)
3
木元
3
1
1
0
(9)
(6)
誠
3
0
0
0
5
/25・
対ヤクルト第1回戦1勝0敗0分
(札幌ドーム18:00) 【
通算成績50試合24勝23敗3分】
交流戦
★
1
2
3
4
5
6
7
8
9
-
R
H
E
ヤ
0
0
0
0
1
0
1
0
0
=
2
9
2
日
0
0
0
0
0
0
0
0
3x
=
3
6
1
21:05 試合終了
観客21365人
5連勝
-
回
安
責
吉川
6
6
1
江尻
2
3
1
金森
1
0
0
投手/日:吉川-江尻-金森
勝/日:金森1試合1勝
/ヤ:グライシンガー-木田 敗/ヤ:木田16試合0勝3敗
本塁打/:
ナシ
二塁打/ヤ:宮本-福川-福川
-青木
寸評
3番手の金森がプロ初登板で初勝利。
敗色濃いい9回裏、好投していた相手投手が交代し、すかさず稲葉が初球を叩き一二塁間破るヒットで出塁
ここからが、天が味方をしたか一死後小田のピッチャーゴロを木田が悪送球。
稲葉は一気にホームを駆け抜け1得点を還した。二死後坪井四球を選び、8回から代打に入っていた
小谷野が大声援の元打席に立った。木田の投げた3球目はバットを折りながらショート頭上飛び越す適時打で
同点とした。9回からつるしんに替わってマスクを被っていた中嶋が、これまた初球をねらい打ち、
打球は鋭い当たりながらサード正面を突いた。 が、一塁送球がタイムリーエラーとなってサヨナラ〜
これで金森が14球で初登板初勝利のお立ち台。
(中嶋さんのサイン通りに楽しんで投げました)
小谷野は
(どんな球種だったかも解りませんでした)
先発
守備
オーダー
打
得
安
点
(1)
(8)
森本
4
0
1
0
(2)
(4)
賢介
4
0
0
0
(3)
(9)
稲葉
4
1
1
0
(4)
(DH)
セギノール
4
0
0
0
(5)
(3)
小田
4
0
1
0
-
走
紺田
0
1
0
0
(6)
(6)
誠
4
0
1
0
(7)
(7)
坪井
2
0
0
0
-
走
飯山
0
1
0
0
(8)
(2)
鶴岡
2
0
0
0
-
打5
小谷野
2
0
2
1
(9)
(5)
陽
2
0
0
0
-
打
幸雄
1
0
0
0
-
2
中嶋
1
0
0
0
5
23・
対巨人第2回戦2勝0敗0分
(札幌ドーム18:00) 【
通算成績49試合23勝23敗3分】
交流戦
★
1
2
3
4
5
6
7
8
9
-
R
H
E
巨
2
0
0
0
0
0
0
0
0
=
2
6
1
日
4
0
0
0
0
0
0
0
0
=
4
5
0
-
回
安
責
ダル
9
6
1
20:30 試合終了
観客41258人
投手/日:ダル
勝/日:ダル9試合5勝2敗
/巨:金刃-林 敗/巨:金刃8試合4勝1敗
本塁打/日:幸雄5号2ラン(1回金刃)
三塁打/日:小谷野
-二塁打/巨:小笠原-李
寸評
今季5回目の完投勝利。
1回には低めのボール球をすくい上げるような、打撃などで2失点はあったが
小谷野ライト深々破る三塁打で同点。続くおゆきさんが初球をフルスイングこれが2003本目の
安打で中段に突き刺さる5号逆転勝ち越しアーチ。
ダルはこれでいつもの投球勘を取り戻すと、凡打の山を築いて小笠原対決を軽くこなし、
2回以降は無四球無失点だった。
東京ドームで立てなかったお立ち台のおゆきは
(ファンの皆さんに喜んで貰えるように頑張ります)
先発
守備
オーダー
打
得
安
点
(1)
(8)
森本
4
0
0
0
(2)
(4)
賢介
4
0
0
0
(3)
(9)
稲葉
4
1
1
0
(4)
(DH)
セギノール
3
1
0
0
(5)
(7)
小谷野
3
1
2
2
(6)
(3)
幸雄
3
1
1
2
(7)
(6)
誠
3
0
0
0
(8)
(2)
鶴岡
2
0
0
0
(9)
(5)
陽
2
0
1
0
-
5
飯山
0
0
0
0
5
/22・
対巨人第1回戦1勝0敗0分(
札幌ドーム18:00) 【
通算成績48試合22勝23敗3分】
交流戦
★
1
2
3
4
5
6
7
8
9
-
R
H
E
巨
1
0
0
0
0
0
0
0
0
=
1
9
1
日
0
1
1
0
1
0
0
0
0
=
3
7
0
21:10 試合終了
観客40201人
-
回
安
責
グリン
7
2/3
1
0
武田勝
1/3
1
0
マイケル
1
0
0
投手/日:グリン-武田勝-マイケル
勝/日:グリン7試合2勝3敗
S
/日:マイケル17試合0勝0敗7S
/巨:福田-西村-野口-姜 敗/巨:福田4試合2勝1敗
本塁打/巨:
高橋由10号ソロ(1回グリン)
二塁打/日:誠-稲葉
-
/巨:阿部
寸評
3連勝。小谷野ストレートの四球を選び、マック会長すかさずセンター深々破るツーベースヒット
これで流れはファイターズに傾いてきた。
同点の3回にトップの賢介四球で出塁、稲葉の二塁打で勝ち越し。
、5回には賢介再び四球を選び、阿倍の送球エラーで一挙3塁到達。そしてセギ様適時打で加点した。
グリンは8回途中まで1失点で武田勝、マイケルと繋いで4月15日以来の2勝目。マイケルは7セーブ。
お立ち台のグリンは
(今日は調子よかった。次回も勝てるよう頑張る)
先発
守備
オーダー
打
得
安
点
(1)
(8)
森本
4
0
0
0
(2)
(4)
賢介
2
2
1
0
(3)
(9)
稲葉
3
0
2
1
(4)
(DH)
セギノール
4
0
2
1
-
走
DH
陽
0
0
0
0
(5)
(3)
小田
3
0
0
0
-
5
飯山
1
0
0
0
(6)
(5)3
小谷野
3
1
0
0
(7)
(7)
坪井
3
0
0
0
-
2
中嶋
0
0
0
0
(8)
(2)
鶴岡
3
0
0
0
-
7
紺田
0
0
0
0
(9)
(6)
誠
3
0
2
1
5
/20・
対ソフトバンク第11回戦3勝8敗0分
(ヤフードーム13:00) 【
通算成績47試合21勝23敗3分】
★
1
2
3
4
5
6
7
8
9
-
R
H
E
日
1
3
0
0
1
0
0
0
0
=
5
9
0
ソ
0
2
0
0
0
0
0
2
0
=
4
9
2
16:44 試合終了
観客33830人
-
回
安
責
→
-
回
安
責
金村
3
4
2
-
武田久
1/3
1
1
武田勝
4
2/3
2
1
-
マイケル
1
2
0