08星野JAPAN 06~09WBC~原・侍JAPAN 2013年・侍JAPAN 16~17・小久保ジャパン 目次ページ TOP

稲葉・侍ジャパン
大会正式名称-ENEOS アジア プロ野球チャンピオンシップ2017

侍・稲葉ジャパン2018年日程(下段日程・更新)

11/19 アジアCS・稲葉ジャパン決勝・ VS韓国2回戦2勝0敗0分 (東京ドーム18:00)    【日本・通算成績3回戦3勝0敗0分】
ジャパン
先発 守備 オーダー
(1) (4) 京田 5 0 0 0
(2) (8) 松本 4 2 2 0
(3) (DH) 近藤健介 4 1 2 0
(4) (3) 山川 4 1 1 2
(5) (9) 上林 2 1 1 0
(6) (7) 外崎 3 1 2 2
(7) (5) 西川 4 1 3 3
(8) (2) 甲斐 3 0 0 0
(9) (6) 源田 2 0 0 0
- 9 31 7 11 7
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0
0 0 0 1 3 2 1 0 x 7 11 0
試合時間 3:29
観 衆  30498
球 審 
張展栄
本塁打/J:西川1号ソロ(7回李珉鎬)
三塁打/:なし    

二塁打/韓:金ハソン-
/J:松本-西川-近藤健介
敗/韓:朴世雄1試合1敗
1 2 3
朴世雄 30/3 3 1 沈載敏 2/3 0 0 金明信 1/3 2 1
1 2 3 4
金潤東 1 2 2 金大鉉 1 3 2 李珉鎬 1 1 1 具昌模 1 0 0
勝/J:田口1試合1勝
1 球数 K BD 2 3
田口 7 108 3 6 1 0 石崎 1 0 0 山崎康 1 0 0
【アジアCS:MVP】/J:外崎修汰(西武)
韓国
先発 守備 オーダー
(1) (4) 朴珉宇 4 0 1 0
- 3 崔元準 2 0 0 0
(2) (8) 李政厚 2 0 1 0
(3) (9) 具滋昱 3 0 0 0
(4) (6) 金ハソン 4 0 0 0
(5) (7) 金星旭 4 0 1 0
(6) (DH) 河周錫 3 0 0 0
(7) (5) 鄭炫 1 0 0 0
(8) (3)4 柳志赫 3 0 1 0
(9) (2) 韓承沢 1 0 0 0
- H 安益勲 2 0 0 0
- 2 張勝賢 1 0 0 0
- 12 30 0 3 0
【アジアCS:ベストナイン】 投手/J:田口麗斗(巨人)
捕手/韓:韓承沢(起亜) 
一塁/台:朱育賢(Lamigo)
二塁/韓:朴眠宇(NC)
三塁/J:西川龍馬(広島)
遊撃/韓:金ハソン(ネクセン)
外野/J:外崎修汰(西武)
外野/J:松本剛 (日本ハム)
外野/台:王柏融 (Lamigo)
DH/J:近藤健介(日本ハム)
稲葉侍ジャパンは決勝戦・韓国戦に挑み、7-0で快勝。稲葉篤紀新監督の初陣で、無傷の3連勝で初代王者に輝いた。試合後にはベストナインが発表され、日本からはMVPとベストナイン最多5選手が選出された。先発として7回3安打無失点6奪三振と快投した田口(巨人)がピッチャーで選出。さらに、打撃で存在感を見せた西川(広島)が三塁、外崎(西武)と松本(日本ハム)が外野、近藤(日本ハム)がDHで選ばれた。外崎は大会MVP。  その他では、準優勝の韓国から3選手、チャイニーズ・タイペイからは2人が入った
11/18 アジアCS・稲葉ジャパン予選・第2回戦 VS台湾1回戦1勝0敗0分 (東京ドーム18:30)    【日本・通算成績2回戦2勝0敗0分】
台湾
先発 守備 オーダー
(1) (6) 陳傑憲 4 0 1 1
(2) (4) 呉念庭 3 0 0 0
H4 陳品捷 2 0 0 0
(3) (8) 陽岱鋼 3 0 1 0
(4) (7) 王柏融 4 0 1 0
(5) (3) 朱育賢 4 1 2 1
(6) (DH) 蘇智傑 2 0 0 0
- HD 陳子豪 1 1 1 0
(7) (9) 詹子賢 3 0 0 0
- H 范国宸 0 0 0 0
(8) (2) 厳宏鈞 2 0 0 0
- H 林承飛 1 0 0 0
- 2 林祐楽 1 0 1 0
(9) (5) 郭阜林 4 0 0 0
- 14 34 2 7 2
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
J 0 1 0 0 2 0 3 1 1 8 12 1
0 0 0 0 0 0 0 0 2 2 7 0
試合時間 4:04
観 衆  35473
球 審 
尹商源
本塁打/J:外崎1号ソロ(2回林政賢)/台:朱育賢1号ソロ(9回平井)
三塁打/:なし    
二塁打/J:松本-近藤健介-外崎/台:陳子豪
勝/J:今永1試合1勝
1 球数 K BD
今永 6 106 3 12 1 0
2 3 4 5
野田 1 0 0 近藤大 1 1 0 平井 1/3 3 2 2/3 0 0
敗/台:林政賢1試合1敗
1 2 3 4
林政賢 42/3 5 3 羅国華 2/3 1 0 彭識穎 2/3 1 1 朱俊祥 1/3 0 2
5 6 7 8
王鴻程 1/3 1 0 王躍霖 2/3 1 1 邱浩鈞 11/3 3 1 陳禹勳 1/3 0 0
ジャパン
先発 守備 オーダー
(1) (6) 京田 4 1 2 3
- 6 源田 - - - -
(2) (8)7 松本 5 0 2 2
(3) (DH) 近藤健介 4 0 2 0
- RD オコエ - 1 - -
(4) (3) 山川 5 0 0 0
(5) (9) 上林 4 0 0 1
(6) (7)5 外崎 5 2 3 2
(7) (5) 西川 3 1 2 0
- R8 桑原 1 1 0 0
(8) (2) 田村 2 0 0 0
- 2 若月 - - - -
(9) (4) 中村 1 2 1 0
- 13 34 8 12 8
日本は台湾を8―2で下し、2戦2勝の1位で決勝に進出した。二回に外崎(西武)のソロで先制し、五回は京田(中日)の適時打で2点。七回に松本(日ハム)の二塁打などで3点を加え、
八回は京田の内野安打、九回は外崎の二塁打で加点しが、その裏、平井(西武)が一発食らい、満塁で継いだ堀(日ハム)が押しだし死球と2失点。先発した今永(横浜:De)が6回3安打無失点、12奪三振と好投した。
11/17 アジアCS・予選・第2回戦 韓国VS台湾1回戦1勝0敗0分 (東京ドーム19:00)    【韓国・通算成績2回戦1勝1敗0分】
韓国
先発 守備 オーダー
(1) (4) 朴珉宇 4 0 2 0
(2) (5) 鄭炫 2 0 0 0
(3) (9) 具滋昱 3 0 0 0
(4) (6) 金ハソン 2 1 0 0
(5) (8)7 李政厚 4 0 1 1
(6) (7) 金星旭 2 0 0 0
- H 柳志赫 0 0 0 0
- R8 安益勲 1 0 0 0
(7) (3) 河周錫 3 0 0 0
(8) (2) 韓承沢 3 0 1 0
(9) (DH) 崔元準 3 0 0 0
- 11 27 1 4 1
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 0
0 0 0 0 0 1 0 0 x 1 4 0
試合時間 3:27
観 衆  6040
球 審 山
名幸
本塁打/:なし
三塁打/韓:李政厚    
二塁打/台:王柏融
敗/台:チェン1試合1敗
1 球数 K BD 2 3 4
チェン 52/3 100 3 6 4 1 王鴻程 2/3 0 0 彭識穎 2/3 1 0 王躍霖 1 0 0
勝/韓:林起映1試合1勝    S/韓:長必峻2試合0勝0敗1S
1 球数 K BD 2 3
林起映 7 109 2 7 3 0 朴晋亨 2/3 1 0 長必峻 11/3 1 0
韓国は六回、金ハソンの四球出塁から李政厚が適時三塁打を放って決勝点を挙げ、八回から2投手の継投で逃げ切った。台湾はロッテのチェンが六回途中まで1失点と好投したが、打線が塁上賑わすも後続絶たれ援護できなかった。
-
-
台湾
先発 守備 オーダー
(1) (8) 陽岱鋼 4 0 1 0
(2) (6) 陳傑憲 2 0 0 0
(3) (7) 王柏融 2 0 1 0
(4) (9) 陳子豪 3 0 0 0
(5) (3) 朱育賢 4 0 0 0
(6) (DH) 蘇智傑 4 0 1 0
(7) (4)5 呉念庭 3 0 0 0
- H 林立 1 0 0 0
(8) (2) 厳宏鈞 3 0 1 0
- H 詹子賢 1 0 0 0
(9) (5) 郭阜林 2 0 0 0
- H4 陳品捷 1 0 0 0
- 12 30 0 4 0
11/16 アジアCS・稲葉ジャパン・予選・第1回戦 VS韓国・1回戦1勝0敗0分 (東京ドーム19:00)    【日本・通算成績1回戦1勝0敗0分】
ジャパン
先発 守備 オーダー
(1) (4) 京田 4 0 0 1
(2) (6) 源田 4 2 0 0
(3) (DH) 近藤健介 4 1 3 0
- RD オコエ 1 1 0 0
(4) (3) 山川 5 1 2 2
(5) (9) 上林 3 3 2 1
(6) (7) 外崎 5 1 1 3
(7) (5) 西川 4 2 2 0
(8) (2) 甲斐 1 0 0 0
- H 松本 1 0 0 0
- 2 田村 1 0 1 1
(9) (8) 桑原 4 0 1 0
- 12 39 8 11 7
-
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 R H E
0 0 0 4 0 0 0 0 0 3 7 10 1
J 0 0 1 0 0 2 0 0 1 4x 8 11 0
試合時間 4:29
観 衆  32815
球 審 
華分
本塁打/韓:金ハソン1号ソロ(4回藪田)-/日:山川1号2ラン(6回具昌模)-上林1号3ラン(10回咸徳柱)
三塁打/:なし    
  二塁打/韓:李政厚-柳志赫-河周錫-/日:田村
敗/韓:李珉鎬1試合1敗
1 球数 K BD 2
張現植 5 83 4 2 2 0 具昌模 1/3 2 2
3 4 5 6 7
朴晋亨 12/3 0 0 長必峻 1 1 0 金潤東 1/3 1 1 咸徳柱 1 1 1 李珉鎬 1/3 2 1
勝/J:堀1試合1勝
1 2 3
藪田 31/3 3 3 近藤大 2/3 1 1 多和田 2 2 0
4 5 6 7 8
石崎 12/3 1 0 野田 1/3 0 0 山崎康 1 0 0 又吉 2/3 2 1 1/3 1 0
韓国
先発 守備 オーダー
(1) (4) 朴珉宇 3 0 2 0
(2) (7)9 李政厚 6 0 1 2
(3) (9) 具滋昱 5 0 0 0
- 7 金星旭 - 1 - -
(4) (6) 金ハソン 5 2 2 1
(5) (DH) 崔元準 4 1 1 0
(6) (5) 鄭炫 2 1 1 0
- R 羅炅珉 - 0 - -
- 5 柳志赫 1 1 1 1
(7) (3) 河周錫 4 0 2 3
(8) (8) 安益勲 4 1 0 0
(9) (2) 韓承沢 4 0 0 0
- 12 38 7 10 7
-
寸評・先発藪田は球数多く毎回のように四球連発。3回には相手ミスに乗じ1点奪うも、4回一発献上後連打を浴び降板。二番手の近藤もピリッとせず、四球連発満塁から桑原の拙守二塁打を浴びる等が重なり、この回4失点。6回、近藤健介左前に運び4番山川の2ランで1点差に詰め寄り。9回は一死満塁から京田の押し出しで追いついた。しかし、又吉はタイブレーク1・2塁から長打2本と右安で3失点、二死から四球を出し1・2塁の場面で降板。緊急登板の堀は一・二塁間破られ満塁にされるも後続二者凡退に打ち取った。3点リードされた、稲葉ジャパンは、タイブレーク1・2塁から山川倒れたが、上林が起死回生の中越え3ラン。なんとまたもや、同点に追いついた。相手投手も交代したものの、二死から西川右前安+二盗と、途中出場の田村がサヨナラ左中間越二塁打で試合を決めた。
 チャンピオンシップ 
 練 習 試 合 
11/13 稲葉ジャパン・練習試合・第2回戦 VS西武・1回戦0勝0敗0分 (清武13:00)    【通算成績2回戦0勝0敗1分】
ジャパン
先発 守備 オーダー
(1) (5) 西川 3 1 1 0
- 4 京田 2 0 1 0
(2) (6) 源田 3 0 0 0
- 6 中村 - - - -
(3) (DH) 近藤健介 3 1 2 1
(4) (3) 山川 3 0 1 0
- 7 桑原 - - - -
(5) (9) 上林 3 3 2 1
(6) (4)5 外崎 4 1 2 2
(7) (7)3 松本 3 0 0 1
(8) (2) 田村 1 0 0 0
- 2 若月 2 0 1 1
- 2 甲斐 0 0 0 0
(9) (8) オコエ 4 0 1 0
- 14 36 3 12 3
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
西 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 6 0
J 0 2 1 1 1 0 0 1 x 6 11 0
試合時間 2:44
観 衆  2300
球 審 山坂井
本塁打/:なし
三塁打/J:外崎    
二塁打/J:近藤建-桑原
敗/西:本田1試合1敗
1 2 3 4 5
本田 3 3 3 今井 2 4 2 国場 1 0 0 小石 1 2 0 田村 1 2 1
勝/J:多和田1試合1勝
1 2
多和田 2 2 0 11/3 1 0
3 4 5 6 7
平井 11/3 1 0 野田 11/3 0 0 石崎 1 1 0 又吉 1 0 0 山崎康 1 0 0

西武
先発 守備 オーダー
(1) (7) 金子侑 4 0 1 0
(2) (4) 水口 4 0 1 0
(3) (8) 鈴木 4 0 1 0
(4) (DH) 木村文 4 0 2 0
(5) (9) 戸川 4 0 0 0
(6) (2) 岡田 2 0 0 0
- H 斉藤 1 0 0 0
- 3 金子一 1 0 0 0
(7) (3) 熊代 1 0 0 0
- H2 駒月 1 0 0 0
(8) (5) 山田 3 0 1 0
(9) (6) 永江 2 0 0 0
- 12 31 0 6 0

11/12 稲葉ジャパン・練習試合・第1回戦 VS日本ハム・1回戦0勝0敗1分 (清武13:00)    【通算成績1回戦0勝0敗1分】
日ハム
先発 守備 オーダー
(1) (DH) 西川 1 0 0 0
- HD 平沼 2 0 0 0
(2) (6) 中島 4 0 1 0
(3) (3) 横尾 4 0 0 0
(4) (8) 大田泰 4 0 0 0
- 8 大累 - - - -
(5) (4) 石井一 4 1 1 0
(6) (9) 森山 3 1 2 0
- 9 姫野 - - - -
(7) (7) 渡邉 2 1 1 0
(8) (5) 太田賢 2 0 1 2
(9) (2) 清水 3 0 1 1
- 12 29 3 7 3
1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
J 0 0 2 0 1 0 0 0 0 3 12 0
0 2 0 1 0 0 0 0 x 3 7 1
試合時間 2:48
観 衆  3000
球 審 山本貴
本塁打/J:山川1号ソロ(5回吉田)
三塁打/:なし    
二塁打/J:近藤-近藤-京田-桑原-/日:太田賢
1 2 3 4
藪田 2 3 2 田口 31 4 1 今永 2 0 0 近藤大 3 0 0
1 球数 K BD
吉田 5 106 9 4 0 3
2 3 4 5
井口 1 2 0 公文 1 0 0 田中豊 1 0 0 石川直 1 0 0



ジャパン
先発 守備 オーダー
(1) (4)6 京田 5 1 3 0
(2) (6) 源田 3 0 0 0
- H5 西川 2 0 1 0
(3) (9) 上林 4 1 2 0
(4) (3) 山川 3 1 1 2
(5) (DH) 近藤健介 3 0 2 1
- HD 若月 1 0 0 0
(6) (7) 外崎 3 0 1 0
- 7 松本 1 0 0 0
(7) (5)4 中村 3 0 0 0
(8) (2) 甲斐 3 3 0 0
- 2 田村 1 0 0 0
(9) (8) 桑原 3 0 2 0
- 8 オコエ 1 0 0 0
- 14 36 3 12 3
練 習 試 合

伊東勤氏侍ジャパン強化本部副部長就任
17,10、30
プロ、アマ合同で設立した日本野球協議会は30日、2020年東京五輪での日本代表の金メダル獲得に向け、
ジャパン強化委員会で編成を担当する強化副本部長に、プロ野球ロッテ前監督の伊東勤氏(55)が就任したと発表した。

伊東勤氏のコメント
「日本野球界の将来のため、東京五輪で稲葉監督率いる
侍ジャパンが金メダルを取れるように全力でサポートしたい」


17,10、12
稲葉監督は12日、侍ジャパンのメンバー(24歳以下・1993年1月1日以降の生まれ、もしくは入団3年以内の制限)が発表された。

投手
背番号 選手名 所属 生年月日
13 山岡泰輔 オリックス 1995.9.22 -
16 又吉克樹 中日 1990.11.4 オーバーエイジ
18 多和田真三郎 西武 1993.4.13 -
19 山崎康晃 DeNA 1992.10.2 -
20 近藤大亮 オリックス 1991.5.29 -
21 今永昇太 DeNA 1993.9.1 -
23 薮田和樹 広島 1992.8.7 -
25 平井克典 西武 1991.12.20 -
30 石崎 剛 阪神 1990.9.9 -
34 堀 瑞輝 日本ハム 1998.5.10 -
90 田口麗斗 巨人 1995.9.14 -

捕手
背番号 選手名 所属 生年月日
10 近藤健介 日本ハム 1993.8.9 -
22 田村龍弘 ロッテ 1994.5.13 -
52 宇佐見真吾 巨人 1993.6.4 -
62 甲斐拓也 ソフトバンク 1992.11.4 オーバーエイジ

内野手
背番号 選手名 所属 生年月日
1 京田陽太 中日 1994.4.20 -
6 源田壮亮 西武 1993.2.16 -
7 外崎修汰 西武 1992.12.20 -
8 中村奨吾 ロッテ 1992.5.28 -
11 西川龍馬 広島 1994.12.10 -
12 松本 剛 日本ハム 1993.8.11 -
33 山川穂高 西武 1991.11.23 オーバーエイジ

外野手
背番号 選手名 所属 生年月日
9 オコエ瑠偉 楽天 1997.7.21 -
37 桑原将志 DeNA 1993.7.21 -----------
51 上林誠知 ソフトバンク 1995.8.1 -


17,9、11
稲葉監督は11日コーチングスタッフを以下のように決定発表した

位置 氏名 年齢 生年月日
監 督 稲葉 篤紀(いなば あつのり) 45歳 1972年 8月 3日
ヘッドコーチ 金子 誠(かねこ まこと) 41歳 1975年11月8日
投手コーチ 建山 義紀(たてやま よしのり) 41歳 1975年12月26日
バッテリーコーチ 村田 善則(むらた よしのり ) 43歳 1974年4月24日
外野・守備走塁コーチ 清水 雅治(しみず まさじ ) 53歳 1964年7月7日
内野・守備走塁コーチ 井端 弘和(いばた ひろかず) 42歳 1975年5月12日



3 月 4日() オーストラリア - - - 京セラドーム -
3 月 3日(土) オーストラリア - - - 京セラドーム -
稲葉ジャパン・強化試合日程
2018年3月(年齢制限なし)
アジアCS・試 合 日 程
11月19日() 日本-韓国 (日)第2回戦2勝0敗0分 J7-0●KR 日本3勝 東 京D     18;00 決勝
11月18日(土) 台湾VS日本 (台)第2回戦0勝2敗0分 TC●2-8J 台湾2敗 東 京D     18;30 予選
11月17日(金) 韓国VS台湾  (韓)第2回戦1勝1敗0分 KR1-0●TC 韓国1勝1敗 東 京D     19;00 予選
11月16日(木) 日本VS韓国 (日)第1回戦1勝0敗0分 J8-7●KR 日本1勝 東 京D     19;00 予選
アジアCS・試 合 日 程
練 習 試 合 日 程
11月17日(金) ジャパンVS西武  第1回戦1勝0敗0分 J6-0●L 第2回戦1勝0敗1分 清 武     13.;00  
11月16日(木) 日本ハムVSジャパン 第1回戦0勝0敗1分 F3-3J 第1回戦0勝0敗1分 清 武     13.;00 -