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魅惑のサイドスロー
〜立石尚行投手を応援するファンサイト〜
サイトオーナー・加藤光浩氏

これから始まった
何回か観戦ツァーなどで同行していた、鎌ヶ谷在住の加藤光浩さん、栗山千春さんが
北海道日刊スポーツ新聞社主催の05年12月21日
月1企画
『カレー大好き』で立石投手とカレーを食べに行く企画に参加した。

来月第2土曜日に掲載されますので・・・(インターネットでも掲載されると思います)
と連絡がありホームページも立石投手公認のを立ち上げる連絡がありました。

会員も只今増員中で連絡を待っているとのこと、加藤氏に取り次ぎますので
当サイト内(掲示板か又は、メール)にてご連絡下さい。
会費とか活動もありませんとのことです。

その時メールで札幌から送信された映像(05.12.30)

来月第2土曜日とは06.1.14のことで すでに掲載されています。
下記の写真・記事がその模様(北海道日刊スポーツ新聞より)
日本ハムNO・1のカレー通、立石尚行投手は知人と一緒に
「カレー部」を立ち上げるほどのカレー党。
読者の情報をもとに店に出向き、食べ、紙上リポートします。

◆立石尚行(たていし・なおゆき)

 1970年(昭45)5月14日生まれ、千葉県出身。
98年ドラフト3位で日本ハムに入団。2004年3月31日オリックス戦で、
日本ハムが移転後初勝利を挙げた際に、勝ち投手となった。
家族は夫人と1男1女。177センチ、81キロ。右投げ右打ち。

「紫雲亭」/ハム立石投手の「カレー大好き」番外編
札幌の知人とカレー部を結成している日本ハムの立石尚行投手(35)。
新年1回目は番外編として「カレーラーメン」を食べました。
応募者の近江巳香恵さん(44)が紹介してくれたのは札幌市西区にある「紫雲亭」。
04年2月の「キャンプツアー」で知り合った加藤光浩さん(36)と
栗山千春さん(42)を千葉から呼んで3人での参加です。

 立石投手の「カレーラーメン」のイメージは、カレーそばやうどんと同様に、
ルーがめんの上にかかっているもの。しかし出されたのはスープがまさしく
「スープカレー」の1品でした。これには立石投手もビックリ。
「スープカレーとラーメンの融合ですね。イメージと違いました。
スープカレーの味がしますね」と、レンゲを何度もスープにくぐらせます。
「舌の奥がピリリとしますね。具はまさしくラーメンですね。うん、おいしいおいしい」。

 近江さん「気さくに話してくれてうれしかった。結婚、出産に次ぐビッグイベントでした」

 加藤さん「(長年の追っかけをしていて)やっとお話ができて良かった」

 栗山さん「こんなに近くでお話しできて、ますますファンになりました」

前列左、栗山千春さん・立石投手、前列右、加藤光浩氏


北海道日刊スポーツから
[2006年11月27日14時2分]の記事から
日本ハム立石投手とカレー食べませんか?

 日本ハム立石尚行投手と一緒にカレーを食べてみませんか? 日本ハムで先発、
中継ぎなど貴重な活躍をみせている立石投手は、チームNO・1のカレー通としても
知られています。04年に北海道に移転してからは、特にスープカレーにはまっています。
 日刊スポーツでは「カレー大好き」と題して、立石投手が情報をお寄せいただいた方と
一緒にカレー店を訪問する企画を、紙面で随時紹介しています。
 「行きつけの店のカレーを教えます」「立石投手と一緒に、私のお勧めの店で食べたい」
など、情報をお寄せください。カレー店自薦も可。札幌市内と近郊に限ります。
応募は随時。住所、氏名、年齢、職業、電話番号と、情報を明記し、はがきの場合は
〒060・8521北海道日刊スポーツ新聞社、ファクスは011・231・5470。
いずれも「カレー大好き・立石投手」係。




「一緒にカレーを食べましょう!」と立石投手
「一緒にカレーを
食べましょう!」
と立石投手